小野小町と深草少将の伝説(創作)に、強引に迫る深草少将を遠ざけるために、「百晩通ってくれたら身をまかせるので」というはなしがあるけれど、
情があれば、百晩でなくても気持ちが動くもので。
たとえば、アメーバでいつもペタしてくださっている方についてもそうだし、Google+で発信し続けてくれる方にもそう。
こういう積み重ねで、小さなものが特別なものに変わっていく、そう感じられることが嬉しいね。
この夏は、体調を崩してしまい、ブログを書いたり読んだりすることが、あまりできなくて残念だ(泣)。