ブログということで、Twitterにツイートできないこうみやこうみの内蔵さんについて投稿していきたいと思います。

まずは「内蔵」さんのこととオーダーからお迎え、そして現在までの道のりについて話してまいります

・内蔵自身のこととオーダーから現在まで
19歳という結構な若さで自分の着ぐるみさんをもってしまった私ですが、着ぐるみさんになろうと思ったのは自分のことが大嫌いだった。あとは自分じゃない自分になりたいのが主な理由です。
ただ、この時点では「着ぐるみ」という選択肢はまだありませんでした。
しかし、ある時TwitterでTLを眺めていると明らかに生身ではない女の子が色々ポーズしてる写真を見つけて、それがなんなのか調べてみたところそれがいわゆる「美少女着ぐるみ」だったのです。
それを見て私は「着ぐるみになるのもアリなのかも」と思いました。
さらに調べてみるとゆるふわちゃんというとてもかわいらしい着ぐるみさんがいることがわかり、「こんな可愛い子にもなれるのか」そう思った反面、「女の子らしい動きができるかどうか」という不安もありつつも、ゆるふわちゃんを「お迎え」することに決めました。
なんとか彼女を説得し10月の後半にあやめ商店様の肌タイツとあやメガネ、SIGMA様のゆるふわちゃんを購入。さらにこうみのTwitterアカウントを新規作成しました。
11月の後半にあやめ商店様から商品が届き、早速試着。
肌色のタイツに腕を通すと、それはまるで別人になったかのような明るくて白い肌になり触り心地も最高でした。
そして、SIGMA様とメールなどでのやり取りを重ねたり、お迎えするゆるふわちゃんの名前を決めたあと、12/28ついに念願だったゆるふわちゃん「こうみ」をお迎えしこうみになる準備が整い、

私は内蔵の一員として活動を本格的にスタートしました。
初めて被る着ぐるみさん。まさか最初に被る着ぐるみが自分の娘になるとは夢にも思いませんでした。
ただ、当然慣れていないため、30分持つか持たないかくらいしか続きませんでしたが、将来的にイベントに参加する予定もあるため早く慣れないとと思い、対応の練習も兼ねてキャス配信を始めました。
最初にこうみをお披露目したキャスはコラボキャスでそこからはコラボキャスを中心にしていましたが、少しずつ慣れるためと相互で繋がってくれている方のために単独での配信をスタートしました。たまにどう動けばいいのか分からずにいましたが、他の人の娘さんの動きを参考にしてより「女の子らしさ」を出せるようにし続けたいと思います。