MRIの結果  すこーし子宮口から離れているように見えるので低置胎盤

37週過ぎた頃に帝王切開になる可能性が
高いですとのこと。

子宮低右に6センチの筋腫があるが
特に問題なし。

2週間後の34週から自己血を300×3回
採血する予定だが前回のヘモグロビンの
数値が11.3(基準値は11.5〜)なので
2回で終わっちゃうかも?との事。

増血剤を処方されました。

次回は2週間後に自己血→NST→検診


です。


はぁ

採血やだなぁ。
MRI検査しました。

閉所恐怖症を強調して

カウンセリングシートに書き

お腹も仰向けは辛いから横向きが

良いと看護師さんに伝えました。


MRIの検査室の待合所に行く前に

トイレに行ったのに

カウンセリングシートを書き終えると

緊張で腹痛→トイレへ


検査室に戻ろうと歩いていると

看護師さんが心配して迎えに来て

くれました。

個室に入りパンツ以外は脱いで

検査着へ着替える

着替えたらドアを開けて待っていてとの 

指示でした。

待っていると検査技師の方が来て

仰向け辛いですか?と

看護師さんにも聞かれたので

横向きじゃダメですか?と聞くと

出来れば仰向けの方が良いとの事で

仰向けが無理そうだったら横向きで

お願いすることにしてチャレンジする

ことにしました。

お腹大きいので

息止めしますね〜苦しかったらゆっくり

息吸っていいですよ、急に吸うと

お腹が急に動くので

とのことでした。

心配なのでタオル持ってもいいですか?

と聞いてタオル持ち込み。

金属がついてなければオッケーだそう。


仰向けになり、足の下にクッション

お腹の上の方に何か巻き

防音のベッドホン、緊急停止用の

ボタンを持ちました。

ベッドホンのコードが太くて

胸に当たるのが気になり勝手に微調整

ボタンはちょっと触れるだけでも

反応するから気を付けてと言われ、

ボタンから離れたコードを持っていました。


いざ!!検査スタート。

足から機械に入り上目遣いで

天井を見ようとすれば見れる位置まで

機械に入りました。

頭から入らなかったので閉所感は

少なめ。たまに天井見て機械を見ない

ようにしていたら全然平気でした。

どちらかと言うと息止めの方が

苦しくて変に頑張って最後まで

息止めてました。

月曜昼間から眠い、眠い、
だるい

と思っていたら発熱

36.7だったのが翌日には38.0

翌日は食事も取れずほんとに

へろへろー。


葛根湯飲んで経口補水液飲んで

緑茶がぶがぶ、麦茶がぶがぶ。

いつも以上に水分取って風邪菌が

体外に出るように。

子供が帰宅して主人が買ってくれた

コンビニ弁当を食べさせて

シャワーを浴びさせて一緒に

寝ました。

4歳半の娘。


こんな時は大きくなってくれて

楽になったことに感謝。