ソウルメイト
ソウルメイトとソウルパートナー。それは静かでゆるぎない関係。穏やかさ。理想の人を見つけたので、ソウルメイトかどうか、自然の流れに従ってみる。出会えたことに感謝。- 青木 勇一郎
- ソウルメイトを探せ
新たな旅立ち
新しいベクトル。
「幸せに自信を持てる状態」を目指して。比較ではなく、自分がキチンと生きていて、たくさん笑っていられること。
彼にさようならを言った。
彼は、私が幸せになるまで守ると言う。
でも、先に死んでしまうのはきっと彼。
これは、人生の学びの一つであると思う。
いつも、目的を持って、何かを成し遂げて生きていかなくてはいけない。
彼に不満を持ったまま進むのではなく(Mのことで)、新しく、希望を持てる人を探す。
旅の中で、新しい人のイメージをしよう。
そう、ああいう人。
新しい仕事、新しい恋人探し。
きちんと生きよう。無理せず生きよう。
必ず、幸せになれるから。
心から願えば、そうなる。
私は、自分を好きになり、人と喜びの時間をたくさん共有していきたい。
そのスタートは、今日です。
イット・ワークス 夢をかなえる赤い本

- 著者: RHJ, 三浦 哲
- タイトル: イット・ワークス 夢をかなえる赤い本
時間調節で立ち読みをしている時に見つけた本。
手にとるときは、「うさんくささ」「ありがちさ」を感じていたけれど、パラパラと読んでみたら、この本は良い!と思った。
次に見かけたときに購入予定。
いくつかの夢がある。この本によると(正確に読んでいないので思い込みかもしれないけど)、夢は人に話さないで、自分の心の中で何回も反復して唱えるといいそう。
私の夢は、どれも具体的ではなく、なんとなくこういう感じ、というものばかり。この本を知ったことをきっかけに、夢を具体的に書き出してみたい。その前にもう1度読んでみよう。
夢というのは、どうしても叶えたいもの、自分でそのために行動することだと思う。
ならば結婚は夢ではないのかもしれない。
ふと考えると、私の結婚への動機は不確か。逃げてきて、この年になって、最後の一人に取り残されるのがいやだという気持ち。少しでも若いほうがましなのではないかという気持ち。
結婚は、夢ではなく、現実。一人や実家にいるより、きっと大変。物理的には。
でも、その1歩を踏み出すことは、夢ではなく、現実のハードルとして必要なのだと感じている。
結婚は幸せなもの、と期待する人と、不安や心配でいっぱいだけど、乗り越えたいという気持ちの人、2種類の人間がいることは、それまでの人格形成段階での区分だから仕方ない。
わたしにとっては、乗り越えるもの。きっと乗り越えられたら、ずっと楽になるであろうこと。乗り越えてはじめて、その後の生き方や自分の本当の気持ちがわかるのではないかと思う。
知人の結婚式の写真を見た。式やドレス、普通の女性ならすべて喜ばしいことだと思うけれど、わたしは今まで見ないふりをしてきた。それを今は乗り越えたいと思う。おおげさだけど、ハードルだと思う。
18歳で進路を決めるように、30歳を前にその後の行き方を決める岐路。
誰が相手であれ、その日を楽しく迎えることができるように。
①ドレスが似合うスリムな身体になる
②式やパーティで人の前に出る
③尊敬できる人と結婚する
④いつも笑顔で。余裕で落ち着いた態度の女性になる
⑤パートナー以外にも、理解しあえる友人を作る
⑥生涯取り組める仕事のために勉強
⑦感謝の気持ち。パートナーや家族や関わる人たちへの。を言葉に出して言う。
