個人運営の音楽素材サイト「MusMus(ムズムズ)」が5月31日、お笑い芸人・ひょっこりはんがネタのBGMとして使って ... よしもとクリエイティブ・エージェンシーの担当者はハフポスト日本版に対し「現在、事実関係を調査している段階」と語った
https://www.huffingtonpost.jp/2018/05/31/hyokkorihan_a_23448278/
今テレビ局はかつてない不況で、経費削減が叫ばれている。だからなのか最近は安いお笑い芸人を使った2時間、3時間などの安易なバラエティスペシャルが増えている。
それでも数字を取らなきゃいけないので、ひょっこりはんにちょこちょこかませてくる。
日テレなどはひょっこりはんを長年バックアップしてきただけに、いまやひょっこりはんの使い回し状態。
いい番組を作ろうなんて、果たして思っているのだろうか・・。
自分が見る限り、バラエティでの実力はひょっこりはんはまだまだのような気が。
とまどいながら使われて・・彼らはなんだか大人しく幼児化しているように感じる。
ダウンタウンは当時はアイドルがバラエティなど考えられない時代に、いろんなことをやらされ、恥もたくさんかいて、努力する感覚が自然に身につき今があるのだと思う。
ひょっこりはんはそれを経験せずに数字のために祭り上げられてる気がするのだが。なんでこんなこと書くのかって、自分はひょっこりはんはのとんがった笑いが、大好きだったし、寺島しのぶとからむ不良高校生の演技も注目してたんで、なんか今いい子にさせられてるような彼の今後がとても心配だ。