タイトルは『自動筆記』という意味です。
以前にもこのことは書いたと思うのですが、今日は別に意味はないのです。
何かが自分の身体に憑依したかのように文章を書いたりするようです。(私が・・・ではありません。)
だけど、この自動筆記は「お筆先」とも言われ、そうなってくると宗教との関連が強くなるわけです。
そこはめんどくさいので、またご興味のある方は調べて下さいね。
何を言っているのかわからない人には本日のブログはスルーしちゃって下さいね。
で、何かにとりつかれるということは「甘いものをやめたいけど、どうしてもここのチョコレートだけは別で、いつも食べてしまう」とか(これはマクロビなんかでいうと、シュガーハイといって、砂糖が悪者になっているようです)「煙草を吸うのはイマドキかっこ悪いけれどこっそりベランダで吸ってしまう」とか、マ〇ドナルドのポテト他、世の中のお菓子には「くせになる成分」が入っており、やめられない、とまらない・・・のだとか・・・
アメリカのある州でまたマリファ〇(伏字にしたのはこういったものが好物の方々が集中して寄ってこられるのも問題なので)が解禁になりました。
その税収見込みは日本円にして33億円にもなるそうです。
ある人は「そのお金で教育に役立てよう!」などと言っているわけです。
らりらりぱっぱ(これも寄ってくるか?その手の人が。古ぅ~。)とふうらふうらしながらジャンキーになった(おっと!しまった!しっかりと書いてしまった。)方々のおかげで、子供達に高い教育を受けさせることができるようです。(苦笑)
で、かな~りの高い教育を受けた人が『麻薬書簡』などという作品を残していたりするわけです。
私の中ではこういうものって、わざと偏見としてみると、それはクィアな世界であったり、芸術活動をされている世界の人であったり・・他にもいろいろと贅沢な人達が嗜好するものなのかもしれないなという気も致しております。
戦時中の無茶苦茶な「24時間、戦えますか?」の世界や労働者の・・・みたいな世界などはいったんおいておいて・・・。
件の作品などはインテリなのになぜこの二人は「こんなにアホなんだろう?」という印象。
そこが笑えてならないのです。
そして、人間って誰しもが何かに依存しているものなのだなと思わされます。
本当はこの作品について、もっともっと感想を述べたいのでありますが、実際そういったことに(麻薬というものについて、ではない。)興味のない方には一度読むと「何が言いたいのかがわからーーーん!」というだけの印象だと思うのです。
映画「裸のランチ」なんていうのも、よ~わからんでしょ?(笑)
私はあるシーンをじーーーっと見てしまうのですが・・・おもしろくて。
で、マリフ〇ナ(伏字の位置を変えてみた)はDNAを壊さないから生まれてくる子供に影響はないのだとか、昔々に聞いたことがあったけれど、それがどうなのかはわからないのですが、実際、医療用で使用もされているのです。
腰痛にも効くらしいし、末期のエイズ患者の食欲減退にも効果があるそうです。
ドラッグなんてもんは映画「シュガーヒル」でもあるように「何かと何かを合わせて混ぜ混ぜしてみたら、こ~んな風になっちゃいました。」的なテキトーな物だと思っていたのですが、それは「もしかして死んじゃうかもしれないのねん・・・。」のリスクも覚悟して遊ぶもの。
ですが、薬理的にはきちんとした研究がなされているはずです。
きちんとした研究にはきちんとしたデータが必要です。
データをとるにはある程度の歳月がかかります。
そして実験・・・。
アメリカのその州の人が自ら被験者になって、アメリカのその州の財政が、アメリカのその州の犯罪が、アメリカのその州の、アメリカのその州の・・アメリカのその州の・・・
とはいえ、所詮他国のことだから・・・とは言ってもいられません。
「あそこは大丈夫だから。」と旅行に行って「ちょいとお楽しみ~♪」とハマッてしまってさぁ~大変♪・・・そして帰って来られなくなる・・・。
留学と称して遊学になり、初志貫徹できなかったニューヨークに渡ったかつての友はやがてオランダに住みついてしまいました。
それも風の噂に人から聞いただけのことですが、もしかしたら死んでいるのかもしれないなとも不吉な感じも否めません。(サブカルの書籍などを読むと、明るいもの!とは書かれていましたが、それにオプションとして、暗い、イタイイメージのものもセット売りされているのではないのでしょうか?)
そういう日本人観光客が増加するのは望ましくないのでありますっ!
別にそういうものをキメて小説をガンガン書かなければならない身でもないでしょうに。(笑)
で、家族(大切な人)は泣かしちゃいかんのです・・・。(なんやかんや言いながらも私は浪花節↓笑)
だけど表現者は作家でもシンガーでも実体験をお商売に出来るのだからそれも「こやし」なんでしょうかねぇ・・・。
家族とか周りの人の気持ちってどうなんだろう?って、いつも疑問に思います。
以前にもこのことは書いたと思うのですが、今日は別に意味はないのです。
何かが自分の身体に憑依したかのように文章を書いたりするようです。(私が・・・ではありません。)
だけど、この自動筆記は「お筆先」とも言われ、そうなってくると宗教との関連が強くなるわけです。
そこはめんどくさいので、またご興味のある方は調べて下さいね。
何を言っているのかわからない人には本日のブログはスルーしちゃって下さいね。
で、何かにとりつかれるということは「甘いものをやめたいけど、どうしてもここのチョコレートだけは別で、いつも食べてしまう」とか(これはマクロビなんかでいうと、シュガーハイといって、砂糖が悪者になっているようです)「煙草を吸うのはイマドキかっこ悪いけれどこっそりベランダで吸ってしまう」とか、マ〇ドナルドのポテト他、世の中のお菓子には「くせになる成分」が入っており、やめられない、とまらない・・・のだとか・・・
アメリカのある州でまたマリファ〇(伏字にしたのはこういったものが好物の方々が集中して寄ってこられるのも問題なので)が解禁になりました。
その税収見込みは日本円にして33億円にもなるそうです。
ある人は「そのお金で教育に役立てよう!」などと言っているわけです。
らりらりぱっぱ(これも寄ってくるか?その手の人が。古ぅ~。)とふうらふうらしながらジャンキーになった(おっと!しまった!しっかりと書いてしまった。)方々のおかげで、子供達に高い教育を受けさせることができるようです。(苦笑)
で、かな~りの高い教育を受けた人が『麻薬書簡』などという作品を残していたりするわけです。
私の中ではこういうものって、わざと偏見としてみると、それはクィアな世界であったり、芸術活動をされている世界の人であったり・・他にもいろいろと贅沢な人達が嗜好するものなのかもしれないなという気も致しております。
戦時中の無茶苦茶な「24時間、戦えますか?」の世界や労働者の・・・みたいな世界などはいったんおいておいて・・・。
件の作品などはインテリなのになぜこの二人は「こんなにアホなんだろう?」という印象。
そこが笑えてならないのです。
そして、人間って誰しもが何かに依存しているものなのだなと思わされます。
本当はこの作品について、もっともっと感想を述べたいのでありますが、実際そういったことに(麻薬というものについて、ではない。)興味のない方には一度読むと「何が言いたいのかがわからーーーん!」というだけの印象だと思うのです。
映画「裸のランチ」なんていうのも、よ~わからんでしょ?(笑)
私はあるシーンをじーーーっと見てしまうのですが・・・おもしろくて。
で、マリフ〇ナ(伏字の位置を変えてみた)はDNAを壊さないから生まれてくる子供に影響はないのだとか、昔々に聞いたことがあったけれど、それがどうなのかはわからないのですが、実際、医療用で使用もされているのです。
腰痛にも効くらしいし、末期のエイズ患者の食欲減退にも効果があるそうです。
ドラッグなんてもんは映画「シュガーヒル」でもあるように「何かと何かを合わせて混ぜ混ぜしてみたら、こ~んな風になっちゃいました。」的なテキトーな物だと思っていたのですが、それは「もしかして死んじゃうかもしれないのねん・・・。」のリスクも覚悟して遊ぶもの。
ですが、薬理的にはきちんとした研究がなされているはずです。
きちんとした研究にはきちんとしたデータが必要です。
データをとるにはある程度の歳月がかかります。
そして実験・・・。
アメリカのその州の人が自ら被験者になって、アメリカのその州の財政が、アメリカのその州の犯罪が、アメリカのその州の、アメリカのその州の・・アメリカのその州の・・・
とはいえ、所詮他国のことだから・・・とは言ってもいられません。
「あそこは大丈夫だから。」と旅行に行って「ちょいとお楽しみ~♪」とハマッてしまってさぁ~大変♪・・・そして帰って来られなくなる・・・。
留学と称して遊学になり、初志貫徹できなかったニューヨークに渡ったかつての友はやがてオランダに住みついてしまいました。
それも風の噂に人から聞いただけのことですが、もしかしたら死んでいるのかもしれないなとも不吉な感じも否めません。(サブカルの書籍などを読むと、明るいもの!とは書かれていましたが、それにオプションとして、暗い、イタイイメージのものもセット売りされているのではないのでしょうか?)
そういう日本人観光客が増加するのは望ましくないのでありますっ!
別にそういうものをキメて小説をガンガン書かなければならない身でもないでしょうに。(笑)
で、家族(大切な人)は泣かしちゃいかんのです・・・。(なんやかんや言いながらも私は浪花節↓笑)
だけど表現者は作家でもシンガーでも実体験をお商売に出来るのだからそれも「こやし」なんでしょうかねぇ・・・。
家族とか周りの人の気持ちってどうなんだろう?って、いつも疑問に思います。