このたびこのブログを封鎖し、新しいブログを作りました
暇人がやってる気まぐれブログ
↑新しいブログ
心機一転して頑張っていきたいと思います><
なおこのブロブは残しておきますが、以後絶対に更新はしません
| 壁 |д・)ノ テスト終わってスッキリしているhakuです
今日は、タイトル通りネタで書いた小説をうpしたいと思います、はい
じゃあいきます
第3話 少年の決意1
エイトが小間使いとして働き始めてもう、3ヶ月がたった、
さすがにもう仕事には慣れて厨房の皿をたくさん割るようなミスはさすがにしない
エイトはまだ子供なので午前中は、朝食の手伝いと城の掃除のみなので
大抵の場合は、お昼すぎには仕事は終わる。
そして仕事が終わったら、姫様と一緒に夕方まで遊ぶのがエイトの毎日だった。
ミ「エイトーあっそびまっしょ」
エ「あ、ミーティアちょうどよかった今仕事終わったんだ、で今日は何し て遊ぶ?」
ミ「エイト今日はお城の外の湖であそびましょう」
エ「え?ミーティアダメだよ、お城のそとにでたら・・・」
ミ「いいじゃない、お城のお外っていったてすぐそこなんだし」
エ「うん・・・じゃあちょっとだけだよ」
ミ「やった~」
エ「でもどうやってお城の外に出るの?」
ミ「エイト付いてきて」
と、ミーティアに案内されたのはお城の庭の済にある庭園だった
するとミーティアが急に地面に穴を掘り出して・・・
ミ「えっと・・・ここらへんに・・・あ、あった!」
エ「あったって何が?」
ミ「これよこれ」
その場所を見るとちょうど子供が通れそうな空洞があった」
エ「ミーティアこの穴は?」
ミ「お城の歴史を習っていたときに先生がいってたの、お城のお庭のどこかにお城の外に出られる秘密の通路があるって」
エ「へぇ~でもここ僕が通っても大丈夫なの?」
ミ「大丈夫大丈夫、さ、行こうエイト」
と、いってミーティアが進んでいく
エ「待ってよミーティア」
と、いって僕も付いていく。
そのときぼくは思っていなかったまさか、あんな体験をするとは・・・
つづく
あとがきてきなもの
はい、どうでしたか?
あまり面白くないですよねすみますんm(_ _ )m
ではきょうはここらへんで
| 壁 |д・)ノシ 続編はいつになるかわかりません、はい