昨日の夜は保育学校。
育児講座の講師が有名な方で
教育関係者やら地域の人やらわんさかいた。
講師は牧師 進藤龍也 氏。
うちの保育園がキリスト系なもので。
で、このかた、もとヤクザで服役4回離婚3回のひと。
右の小指がつめられてるよ~。
お話は、聖書に基づいて
愛 愛する 愛されるとはなんぞや、という内容。
子供は両親の愛の形を見て愛をしるそうです。
そーかも。
あと、愛してることを常に伝えて、子供の存在価値を認めなくちゃいけない。
そんでもって、親は子供に永遠の愛を伝えていくこと。
たしかに男と女は別れて心が離れても、
親は子供に永遠の愛をもってるよね。
基本は愛なのね。
聖書には父、母を敬うこと
とあるそうです。
…ゴリちゃんはちびーず2人とも帝王切開で産んでるから
どーやってチョー痛い苦しい思いで産んだか説明するのは簡単。
キズを見せて、
ここおっきいハサミでバッチーって切って産んだんだよ~、チョー痛かったんだよー!!!!!!
って洗脳。一生ちびーずの頭に残っていく。はず。
はい、これで敬い完了(笑)
これからどんどんちびーずが大きくなって
自分たちの世界ができて…
手元を離れていくのはあっというまにくる未来なんだろうけど、
ちびーずがいつまでも大事で愛してることを伝えていかなきゃね。
ま、パパちゃんはどーなるか知らんこっちゃないけど(笑)
今年の遠足は虹の湖です。