ダムのギルパターン練習の巻 | 霞ヶ浦おかっぱり

ダムのギルパターン練習の巻

ルアーみなさまこんにちはルアー
 
 
霞ヶ浦や琵琶湖など、いわいるビックレイク・自然湖LOVEの私はとにかくダムが苦手。
 
そもそも水深10mとか意味が分からないw
 
とは言え、ダムの釣りは勉強になることも多いので、先日ギルパターンの練習をしてきました。
 
今回は釣果より練習です。
 
 
 
 
ま、結論から言うと、ミスしまくりでまだまだ練習不足。
 
特に55㎝クラスと対峙したときの自らの焦り具合は笑えるほどでしたw
 
一方、動かし方ひとつでバスにスイッチが入ることも分かったので次回に活きる釣行でした。
いろんな意味で大変勉強になりましたね~ヽ(´∀`)/≡3!!!
 
 
 
状況としては、
バンク沿いを流しながら観察を進めて行くと、
50以上のでっかいのはインレット絡みに多いことが分かりました。
 
正確に言うと、インレットではなく、インレットの近所にある
フローティングカバー(浮きゴミや竹など)に多かったですかね。
回復バスには居心地が良いのでしょう。カバーにサスペンドしている状態でした。
 
当然、インレットはプレッシャーで潰れており、
周りのカバーも撃たれている中で
ジャバギルのノーシンカーに強烈な反応を示してきました。
 
動かし方を変えながら釣りをしていたのですが
とある動かし方にしたときにスイッチが入ることも分かりました。
 
ひとことで言えば、「泳がしたら見切られる」と言えば良いのでしょうか。
 
これは検証中なので確信づくまでもう少しやってみようと思います!
 
 
 
 
で、、、
 
ノーフィッシュはツライのでw
 
 
アベラバ7gを使い、
 
image
 
浮いているアフターの40UP
 
 
触っておきました!
 
 
また次回も楽しみです~(^w^)!
 
 
下記のバナーをポチッとお願いします<(_ _)>

にほんブログ村 釣りブログ バスフィッシングへ
にほんブログ村

いつもありがとうございますきらきら