久しぶりの投稿となります。

 

上本町子ども英語教室HARUの齊藤晴美ですニコニコ

 

先日4月29日に大阪国際交流センターで行われた「ザ・ヤングアメリカンズ」のショーを鑑賞してきました。音譜

 

感想は最高ビックリマークでした。

 

私も知らなくて自分の子どもが学校からもらったチラシを見て興味を持って、必ず見に行こう決めていました。

 

「ザ・ヤングアメリカンズ」とは

以下、ホームページより抜粋・・・

 

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1962年、若者の素晴らしさを音楽によって社会に伝えようと、ミルトン・C・アンダーソンによって設立された非営利活動団体。

 

音楽公演と教育が活動の二本柱です。17~25歳の若者たち、約300名で構成されています。アメリカでは数多くの音楽番組に出演、6人の大統領から招かれるなど、歌やダンス、そして楽器演奏など数々のパフォーマンスをおこなってきました。

このツアーで来日するのは、厳しいオーディションを勝ち抜いた、音楽と子どもたちを心から愛する若者たちです。

 

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そして、希望者を募ってショーの当日までの3日間、ワークショップを受けてその成果を舞台で披露します。

 

前半はザ・ヤングアメリカンズの人たちのショー、そして後半はワークショップを受けた小中高生の参加者との競演舞台!

 

感動!感動!感動!でしたドキドキ

 

なぜかはじめから胸が熱くなって涙がこぼれ落ちていきます。

 

私の子どもももう少し音楽や英語に興味を持っていれば、参加させたかった!!

 

音楽って本当に素晴らしいです。また言葉を超えて伝わるものがある。みんなとの一体感、出演者みんながキラキラして輝いている。

 

ヤングアメリカンズのスタッフの人たちの笑顔の素敵なこと!

心の底から楽しんでいるのが伝わって、見ている私たちも

リズムに合わせて体が自然と動き、手拍子をしてしまう雰囲気。

 

ワークショップを受けた子ども達も本当に楽しそうに歌って踊っていました。プロではないけれど、自分に自信をもって人前で披露する。

 

日本語ではなくてそれも英語ラブラブ

 

本当に素敵な舞台を堪能できて幸せでした。

 

英語を習得する方法はたくさんありますが、英語を使って好きなことを身に付けられるのは本当に理想です。

 

受験勉強、英検など試験のための英語の勉強ももちろん大切です。

 

 

でも、英語で自分がしたいことを表現できることを目標にすれば、上達も早くなるのではないかと思っています。

 

音楽、映画、ミュージカル、本、ネットからの情報、さまざまな分野で英語が使われています。

 

世界は広いです。これからグローバルな世の中になっていきます。子どもたちには自分の好きな分野をいろんな国から英語を通して情報を得られるようになってもらいたいと思います。

 

そうすることでどんどん世界観が変わりもっと日本以外の外国にも興味を持っていくんじゃないかと思います。

 

まだまだそこまでとはいかないけれど、私の英語教室では自分を英語で表現できるようなってもらえる指導をしてきたいと思っています。

体験レッスン受付中です。

 

入会金なしの、レッスン受けただけのチケット制!

回数制なので急なお休みでも、振替などを考えなくても

大丈夫です!

 

少人数制のアットホームな英語教室です。

 

毎週土曜日にレッスンをしています。

クローバー 小学生低学年クラス   10:30-11:30
クローバー 小学生中学年クラス   9:30-10:30
クローバー 小学生高学年-中学生 11:30-12:30

※以前ご案内していた時間とクラスに少し変更があります。

 

※小学年高学年、中学生クラスは今後 英検対策も

していく予定です。


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