グランドライン航海日誌

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今日はあと一つだけ




Dの意思について
書きたいと思います



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いっぱいでてきますよね。




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最初は爺さん婆さんしか知らないのではと思ったんですが、ローも知っているとなるとなんなんでしょうね?



これを知っているのは
重要人物ということなんでしょうね。




このDってなんなんでしょうね?





僕はdemocracyのDと
月と人間のハーフという意味だと思います。



何故かというと




理由1



血縁ではない



ミドルネームってぼくはよく知らないんですけど、確か宗教の洗礼とかで神様の名前とか先祖の名前とかをつけるといった感じでつけるものだと思っていたんですよ

それでそんなに意味はなかったと思ったんですが、これは違ったらすいません( ̄Д ̄)ノ


だから血縁者的な関係ではないということがまずわかります。サウロ巨人だし


理由2



月が多い



ワンピースて
月がめっちゃでてきてるんですよね



読んでもらえればわかりますが



そして


photo:07





月の人が地球にやってきてる
のがここからわかります。



そしてオハラの学者の仮説である王国があったと言っていました。



なので月の人たちはそこで
くらしていたのだと思います。



理由3


王政=軍国主義?


今のワンピースの中の政治って
全部王政?というか王がいてそれに従うというやり方だと思うんですよ


そして、民主主義な国がないんですよね。



理由4



ドフラミンゴの発言




photo:08





勝った方が正義だ


いくらでもぬりかえられてきた


と言っていました。


そしてオハラの学者が
王国が滅んだあとに


できたのが世界政治だと
言っていました。






以上のことから
ちょっと妄想してみました




かつて地球は今のように王政で軍国主義の政治をしていた。しかし、ある日現れた月の人たちによって民主主義の思想が広まっていく。そんな中それを快く思わなかった20人の王たちはその王国を根絶やしにしようと試みた。


しかし、月の人たちは多種多様な人種となかよく暮らしていたのでうまくはいかなかった。でも、世界対月の人たちとその民主主義に賛同するものたちとでは数の差が余りにも多く


月の人たちと民主主義に賛同するものたちは負けそうになる。そして、技術力を結集させたプルトンという軍艦を開発した。しかし、あまりにも強大な力だったため、使えば世界が滅びると考え、使わず降参しようとする。



でも月の人たちはこれではいけないと思い、月の人たちが使っていた文字で月から持ってきた壊れない石にこれまであった出来事などを書いて未来に託した。



そして、月の人とわかれば殺されてしまうとわかり地球人と交配しその民主主義と思想を忘れないようにDというミドルネームをつけた。


そして、その民主主義に賛同する人種たちも月の人の混血と区別されないように自らの子孫たちにもDというミドルネームをつけた。



どうでしょうか?


つまりDの意思とは
デモクラシーの民主主義の思想と、月の人の混血であるという証明だと思います。




現にドラゴンは
たぶん空白の百年をガープから
聞いていると思うので

王国をぶっ潰そうとしています。



これは王政をやめさせようという動きなのではないでしょうか?



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