26番目にしていかにもてきな夢が登場しました。

 

孫の世話をする

 

ようするに

 

それぐらいの時間的な余裕をもって

 

まず娘たちにお世話を頼まれるような

 

ものが頼みやすい爺さんになりたいな

 

っていうことなんだけど

 

案外、僕にとってはできるかなどうだろな?という感じ。

っていうのは普段から基本的にはお世話事はできてなくて

 

自分のやりたいことならすすんでやるけどあまり嫁さんにとって気の利いた

 

ことはできてないから。

 

お手本にすべきはやっぱり嫁さんのお父さん。

孫は目に入れてもいたくないとかいうけど孫がだだをこねても、怒ることなく

静かに接することができるし、あの忍耐ったらまったく仏のようだと思った。

 

とりあえず。
孫を預かるときとかお世話をするときはしっかりと時間を空けて

孫のためにつかえるようにしておきたい、そのためには体力的なところも

しっかりと維持しておきたい。

 

なんやかんやというてもまだ高1や中2のむすめたちの事やから

とりあえず無事に嫁に行くことが先なんだよな。

孫の世話よりも先にまず男心について指導する用意をしておくかだな。

今日もありがとうございます。

 

明日は夢27番目、「活動拠点をアフリカに作る」をお届けします。(笑)