真光の業(罠)による不幸の連鎖

真光の業(罠)による不幸の連鎖

延々と続く不幸の連鎖⇔貧困⇔無知⇔家庭不和⇔病気⇔貧困

真光狂の妻がおこす家庭不和と真光貧乏に夫はストレスの日々
低学歴の子供たちも同じく貧困の人生を歩む。
病気は悪化「数十年後に気付く不幸の連鎖」
貧困こそ諸悪の根源・貧乏人こそ真光の源


テーマ:

岡田光玉が病死して、はや43年になります、私が真光を辞めて5年くらい経つのかなー?最近のことは詳しくは知りませんが古い本を引っ張り出してきて動画をつくってみました。

昔々、お金に困った阿倍野準道場の二代目道場長S良Tツ氏に頼まれて3万円で買った「岡田光玉師 御写真集」と言う本です。発行は昭和50年(1975)6月とありますから岡田光玉の一周忌にあわせて発売されたものですね。

つまり編集時期は光玉病気後の教団の混乱期ですから、信者(組手)には見せたくないような写真がいっぱい載ってます。

 

開祖 岡田光玉といい、道場長といい真光にはロクな奴はいません。当然ながら“み役者”も同類です、永年お主枝和人やってる奴の顔を思い出して御覧なさい!基本的に頭が悪い、貧乏性、で孤独な奴が多いですよ。この“岡田光玉師 御写真集”を買ったS良(元)道場長はパチンコ狂い(ギャンブル依存症)でした。

 

真光では、なにも解決できません!

 

 

教え主達のデタラメ 真光の教えのインチキ 知性も人間性も低い幹部たち かわいそうな組手(信者)達


テーマ:

「真光なんかやってるとカノジョできないよー!」「志望校に入れないよー」

なにを根拠にそんなこと言うかって?「君たちの両親は喧嘩ばっかりしてるでしょ」「お父さん怒るの無理ないよ」

 

私は阿倍野準道場で40才近くなっても恋人もできない連中を大勢見てきました、下記の私の体験談に書いてますお暇な方はどうぞ。

右は私が付けていた上級用、左は私がお導きした人の初級用オミタマなんて付けていても屁のツッパリにもならないよ

 

教え主達のデタラメ 真光の教えのインチキ 知性も人間性も低い幹部たち かわいそうな組手(信者)達


テーマ:

セクハラ、パワハラが最近!マスコミをにぎわしていますが、真光ではパワハラは当たり前ですよね!常識に外れたこと理不尽なことを言われても「君は幹部の言うことを否定するのか?」「・・・信じないのか」「・・・裁くのか」と言われたら反論できませんね!


私が直接知っているセクハラは阿倍野準の道場長だった渡辺顕真が元真光隊員だったKアケミちゃんへのワイセツ行為と口封じのために関係のない母親も一緒に除名と出入り禁止にした事件だけですけど?関連記事Linkアケミちゃんは除名後も何度も道場へ電話をしてきたそうです、私が直接聞いていたら問題提起したんですが残念です!

 

渡辺顕真はまだ幹部やってるのかなー?全く噂を聞かないけど。堺中道場の真光隊出身(真光隊の制服がグリーンに替わってからも一人だけ茶色の制服を着ていた、と坂本w君の談)で本山の警衛警護や(自称空手2段)→網走→阿倍野→岐阜県多治見などにいた。頭でっかちでギョロ目で短足。阿倍野準にいるときは夕方5時になると『出張オキヨメ』とかいうメモを残して堂々と帰宅していた(職場放棄)。当時の分隊長Mちゃんは「渡辺道場長は立派です、毎晩(自分の)奥様のオキヨメをされています」とか言っていた。実は月給ドロボー

 

毎晩7時にはNイ律子さんが道場長代理を務めて終了お参りをしてしていた、参拝者は殆どいなかった。渡辺顕真=名前の顕真は教団名で本名ではありません。

 

阿倍野準道場の諸君!

こんなこと知らないでしょう?私は直接いろいろ見たからこのブログを書いているんです。


真光隊の行進はバカ丸出し!この動画は私がYouTubeからパクってきたものに日本語の説明を付けました。


 

これは教えにもあります。光玉「神向きの世界に民衆主義はない」 光央「デモクラシーからテオクラシーへ」とか言います。(テオクラシー=神権政治)まるで真光の教えが世の中のすべてのように教えられますが?ほとんどが光玉の思い付きによるデタラメ教であります。

 

「真光の業・私の体験談」で何度も書いているとおり、開祖の光玉が60才近くになって世界救世教の教えや竹内文書、古事記、聖書などから思い付きで都合の良い部分だけをパクってきた話を光玉流に勝手解釈したにすぎません。

 

岡田光玉は神様をネタに商売を始めた宗教事業者であります。つまり宗教業界では成功者と言えるでしょう!しかし一般の人々は近づかないほうが良いと思います。

 

どうぞお若い方は一日も早く目を醒ませてください、簡単ですよ道場に近づかないようにするだけで良いのです。今の真光には追いかけてくる力(人材)はありませんよ!

 

ほんの数ヶ月でもよいのです真光を離れたらインチキぶりがよく解ります。

私、高丙文もこのブログを書き始めた6年前には24時間オミタマを身に付けていました。


祟教真光3代の教え主達の経歴オミタマの中身は印刷物だけ真光の教えはパクリと屁理屈手かざし・オキヨメ・み光

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス