慎重に検討させていただいた結果/職種 | しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

社会人一年目。

元marchのどこか
2021年3月卒業しました。

これに続くのって落選の話だよね?

 

なのに、慎重に検討させていただいた結果、合格しましたってメールきた。

 

びっくり。

 

この会社は急に予定を入れるアプリケーション?を用いて、自動でメールが送られてきました。しかも英語。人事の名前しか書いてなかったら誰やねんってなりますよね。

 

結局返信のメールいただいて特定できましたが、どんな会社かというと、あるアメリカのでかい会社が数年前に分離して、そのでかい会社の一部門と他の会社がくっついてできたところ。その日本支社(遠い)

 

もとのでかい会社はヒューレットパッカードです。多分聞いたことある人が多いと思います。

 

さてそこは電話面接をやるのですが、それとは別の企業も進展がありました。

 

2つの会社から最終選考の案内が!(一つは人生初対面面接)

 

どちらもSE職。

 

がんばりまする。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本題。

前回応募する職種を書くとか言っていたような気がする。先述のようにSEも受けています。あとはビジネス職も。今のところ割と選考がうまくいっているのはSEです。

 

なんでかって?プログラミングを自分で学んだ経験があるからだと思います。

 

たぶん文系SEを募集してる企業にとって少しでも経験あるのってめちゃくちゃ強みになると思うんです。

 

あとTOEIC800点であったり、海外に3週間以上個人旅行で滞在したり。(正確には止めてもらってるから友達といるけど)

 

ここらへんの経験は企業によってかなり評価されていると感じます。外国語学部の子でも800点代の人っていないよ〜と言われたり。

 

ようは企業の受験者層だと思うんですけどね。

 

あと明治という学歴は割と使える。面接を早くやりたいですと言ってくれたり、提出遅れても認めてくれたり。明治だからそうなのかはわからんけど、少なからずいい影響はあると思う。

 

これから就活が控える3年生とかに言っておきたいのが、とりあえず受かるだろみたいな企業をまず受けましょう。就活は自己肯定感との勝負です。

 

ある程度いけるやんって実際に結果を出すことができればどんな小さな企業であっても、それはプラスに働きます。

 

まずはいけそうな中小企業とかを受けて選考を進めるっていうのは大事。

 

インターンとかでも進んでる経験があるなら問題なし。どんどん挑戦しましょう。

 

ちなみに今年のインターンは倍率やばいらしいですね。例年の2倍とか。とかいって後輩がアクセン○ュアのES通ってましたけどね!

 

優秀なやつはいくら厳しい環境でも問題なくやっていけますので。

 

 

 

ではまた。