ほんの些細なところから、情報がもれたりするんだよね。
例えば、某ブログに、ある大学の半期の学費57万、14学部48学科という言葉が書いてありました。
やたら高いし、どこかなあと思って調べました。
一番上にすぐ出てきました。
このように、ちょっと調べるだけで隠していることがバレちゃうんだよね。
本当に隠したいならそもそも全く言わないはずだし。
絶対に言いたくないならヒントを一切残してはいけないと思いますよ。特に今回のケースでは、記事を書いている人は中年の人であるため、メディアリテラシーも低いのかもしれませんね。
なぜその人が詳細を書いたのか。これは、自己開示に関してると思います。
記事の趣旨は学費が高いというもの。
説得力とリアリティを持たせるためにも、詳しく情報を書いた方が人の関心を惹けると思う。
すっごいどうでもいい記事だねこれ。
身の回りの話をすると、あと数社エントリー予定です。んー本当に入りたい企業っていうと難しいね。
関心がないとESも書けません。それは言い訳かな?少し分野がずれるだけで結構書きにくい。
ベンチャーはWebテストないのいいね。
オンライン面接だからって普通の面接とは限らないんだな。これも学んだ。