人間としても進学のためにも。
最近気づいたのは、統計学の知識が足りねえなあと。
経済にしろ経営にしろ必要でしょう。まあ社会学とか研究するにしても必要。
英語の勉強方法がわからぬ。
とりあえず彼女に色々聞いてるものの、とりあえず今はやるべきことをやって、問題解くのはまだかな。
単語帳を終わらせたものの、先のものに進むのはまだかな?
まあやってもいいけどね。
RLをやって、TOEFLへの準備を進めていこう。
この前やったテストはどうだったかなあ。
あんまたのしみに待てる出来ではなかったかもしれないけど、蓋を開けてみないとわからん。
まあ勉強についてはこれくらい。
本題は、僕の宗教について?
母方の家族はとある仏教系を信仰しております。
そして、俺もそれに付き合ってきました。
しかしながら、もう耐えられないというか。
んーよくわからないけど、信仰するってどういうことかなって自分でもわからなくて。
個人的な結論として、自分の文化も宗教も基本的に主権であると思いました。
そのため、自分にはある程度の主権を行使してもよいと思いまして。
結果として、キリスト教を信仰しようと思っております。
すごいバカらしいことに思えるかもしれないんだけど、まあそこそこ本気です。
キリスト教である必要はないけど、なんとなく。
少なくとも親に強要される段階からは抜け出したい。それだけです。