宗教って | しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

社会人一年目。

元marchのどこか
2021年3月卒業しました。

僕にはまだまだ足りないものだらけだな。

人間としても進学のためにも。

最近気づいたのは、統計学の知識が足りねえなあと。

経済にしろ経営にしろ必要でしょう。まあ社会学とか研究するにしても必要。

英語の勉強方法がわからぬ。

とりあえず彼女に色々聞いてるものの、とりあえず今はやるべきことをやって、問題解くのはまだかな。


単語帳を終わらせたものの、先のものに進むのはまだかな?

まあやってもいいけどね。


RLをやって、TOEFLへの準備を進めていこう。

この前やったテストはどうだったかなあ。

あんまたのしみに待てる出来ではなかったかもしれないけど、蓋を開けてみないとわからん。


まあ勉強についてはこれくらい。


本題は、僕の宗教について?

母方の家族はとある仏教系を信仰しております。

そして、俺もそれに付き合ってきました。

しかしながら、もう耐えられないというか。

んーよくわからないけど、信仰するってどういうことかなって自分でもわからなくて。


個人的な結論として、自分の文化も宗教も基本的に主権であると思いました。

そのため、自分にはある程度の主権を行使してもよいと思いまして。

結果として、キリスト教を信仰しようと思っております。


すごいバカらしいことに思えるかもしれないんだけど、まあそこそこ本気です。

キリスト教である必要はないけど、なんとなく。

少なくとも親に強要される段階からは抜け出したい。それだけです。