とおもいました。ゼミの時間の時に。
ゼミではとあることに関してのプレゼンを3割ほどの時間を使いやっています。
そのあとは教科書の輪読ですね。プレゼンというか(ほぼ書いてあることを読んでるのが大半)このあと先生が補足の説明をします。これ4割強くらいかな。
あとは色々やるのに1、2割の時間を費やします。
というように進みますが、先生の説明の時に話を聞いてるだけでメモも取らない(そんな学問に精通してる人が多いとは決して思えないが)
そういう彼らを見た時に、あれ俺ってノートにまとめてるけど他の人たちって何してるんだろう?、てかこのゼミって何するんだろうって考えました。
誰かがゼミはただ単位取るためだけの授業でしかないと言っていましたし、そういう思考を持つ人は多いかもね。
彼女にはそういう人たちを引っ張って行ったら?とアドバイスされそれもよくわかる。
でもやっぱりあの空間にいるのが耐えられない...座学を続けてもらった方が1人でできるし気にならないけど。
てかいつも同じこと書いてごめん!!!!本当に申し訳なく思っている(まじで)
明日は明治の大学院の説明会に行きます。
また考え直すきっかけになるしいいんではないか。いやでも自分の興味があることって院で研究するよりも実務経験を積んだ方が良くない?と言われました。
個人的にこれは刺さった。
今はそういう経験ができないことだからこそ本で学んでいるのであってね。
もし院進しないならゼミにいる意味はないかな。このジレンマから解放されたい。
じゃあまた明日。