縛られ縛ること | しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

社会人一年目。

元marchのどこか
2021年3月卒業しました。

最近の人間関係って昔よりも他人が可視化されてしまって窮屈だとは思いませんか?

時間の浪費だけでなくある意味思想の自由が失われているというか。

所属団体に反旗を翻そうとしても少なくとも意見を発信することはできなくなったわけで。(昔ならそれとは関係ない、もしくは同じ意見を持つ人と対人で話していたから漏れることは少なかったかと。)


別にお互いに憎み会おうとかではないんですけど。

落合陽一氏が言っていた他人への関心がないことこそが多様性であると。

共感を求めすぎるのが最近ありがちだと思います。

別に共感してもらうのはいいんですけどねえ。基準がそこになってしまうとどうも違うかなと。

上手くまとまらないけど、あ。

他人軸で生きるっておもろいですか?生きにくくないですか?


他人と共存することは必要ですが必要以上に縛りあう関係は良くないよね。

それは同性でも異性でも友達でもパートナーでも一緒かなー。

なんとなく思いつきで書きました。

昨日は箕輪厚介さんという有名な編集者に会いました。(凄腕な編集者ってだけではないんだけどね…)

ビジネスモデルを語ってる人にそれいけるよ!ってアドバイスしてたりなかなか面白い感じだった。

とりあえず飛行機で読みます(サイン貰って写真も撮っていただきました)

ちなみに早稲田に行ったのはそのためだけですね。

kpopのカバーダンスサークルがめっちゃかっこかわいかったです。

ただ一人だと学祭ってすることないもんね。


じゃあまた。