皆さま、おはようございます![]()
功栄事務員ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます![]()
週末は、久しぶりに良いお天気でしたね~![]()
公園に行きましたが、たくさんの人がお散歩していました![]()
週末は、子供たちの体操着や白衣など、たくさんの洗い物が出るので、晴れてくれると助かります![]()
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さて本日は、シーリングの劣化についてです。
シーリング材とは、建物の防水性や気密性を保持するために、継ぎ目や隙間に重填する材料の事です。
シーリングが劣化すると、雨水が壁の中に入り込み、劣化を加速させる可能性があります。
シーリングの劣化の度合いとして、軽度から中度の場合は、硬化や亀裂、ひびなどの症状です。
そして重度になると、剥がれや隙間が発生し、隙間から雨水が建物内に侵入してきます。
外壁は長時間、紫外線や雨水にさらされるので、劣化は避けられません![]()
その劣化を見逃さず、適切な処理をしてから塗装することが大切です。
正しい下地処理を施して、美しい外観と外装の保護を保ち、大切なお家を守りましょう![]()
外壁塗装・屋根塗装なら株式会社功栄にお任せください![]()
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