秘策 ※閲覧注意 | ジョセフィーヌの小部屋

ジョセフィーヌの小部屋

ジョセフィーヌの場合は~

あまりにも おばかさん♪

もう、民主党政権ごっこには、うんざり。

人材の薄さにあきれてしまいます。


大臣のシャッフルはやめて、早く総選挙してください!むかっ


政権を長引かせるだけで無意味どころか、大きく国益を害す。





無能なやり方での尖閣国有化に端を発し、日中はこの40年間で最悪の関係になってる。


韓国にしてもまるで日本と逆の立場で、実質韓国国有化の島に


なんとかという貧相な大統領がこれ見よがしに上陸して、天皇侮辱発言。




独島の歌を歌い、学校では独島クラブが出来て、その国を挙げての国威発揚には、ある意味感心すらしてしまう。





かつれの日本韓国の憂うべき時代を



進出・侵略、併合・植民地、いろいろな言い回しが有るけれど、

今となっては

相手国の歴史教育には間違いだらけだとか、お互いに言い合っても何の解決にもならない。


例えば韓国の立場になって考えてみる。






日本に植民地にされた、いや、中国からの独立を助けられた、いろいろな解釈はあるけれど、

いずれにしても、

自国が他国の思惑で運命を左右されたことは間違いがなく、主従の関係で言えば明らかに「従」であった。と思う。

日韓併合は通常の植民地の定義には当てはまらず、教育(学校の数を10倍位に増やした・識字率を驚異的にアップさせた)やインフラや様々なシステムに注ぐ日本の熱意や公平性があったとはいっても

そこにはやはり、主従の関係は否めなかったのではないかと思う。



この「従」の立場の時代は、経済発展を遂げた(そこには日本の多大な貢献があったんだけど)現在の韓国にとって、

忘れ去りたいような、忘れてはいけないような、消し去りたいような、くっきりと残したいような「従」の歴史で有る。



日本の遺産はすべて葬り去りたいが、葬ると韓国の発展はない。

この多くの有益な部分は認めたくないが、認めざるを得ない。





しかし、この負の時代にも血脈を繋げていた国民にアイデンテティを持たせるためには


真実を歪めることに躊躇はなかったのかも知れない。




連合国ではないから戦勝国ではなく、日本の敗戦によって解放?された国。




日韓基本条約により、無償、有償あわせて合計8億ドルという当時の韓国の国家予算の2.3倍補償金や戦前韓国に残した資産(軍事用資産を除く)は総司令部民間財産管理局の調査で53億ドルが韓国側に渡った。


この天文学ともいえる戦後補償により、韓国の発展があったのは想像に難くないわけだが、




いまだに慰安婦(日本政府主導で人さらいのように民間人を慰安婦にした根拠はないとの意見多し)などの個人補償を求めている。




日本側としては、いったいいつまで日韓併合を持ち出すのだ、いったいいつまで謝ればいいんだ、これ以上いくら払えばいいんだ、半日を政治的に利用しているのではないか、と思う。





日本の教育には近代史を教える勇気と知識を持った教育者もおらず、


自虐と誇りの狭間でうやむやの近代史に終始している現状。


半世紀生きた私にも(笑)その実態は、ネットや本や有識者の発言からでしか知る由もない。





でもその事実がどうであれ、今となっては、反日の風土は消えることはない。






結論から言うと、慰安婦に個人補償を払ったとしても、竹島をどーぞどーぞを差し上げても遺恨は変わらない。




韓国教育により骨の髄まで鬼畜日本が刷り込まれているから


今度は、補償できる財力やその余裕が憎まれるのである。





被害者側の意識としては、カタチのあるお金での解決を求めるものの、


それを受け取った途端、今度はそれを「札束で頬だまを叩かれたような施しの意味合い」にとりかねなく、お金を出そうが出すまいが、遺恨に変わりがない。





一言でいえば、韓国が満足するのは、世界的な場で日本を貶め、落ちぶれて涙に暮れる日本をみることだけだろうから。






しかし、戦後の日本はものすごい勢いで復興を果たし、経済・文化・スポーツ、(たぶんサッカー以外)、ノーベル賞…どれをとっても韓国を凌いだ。




あんなに卑劣な国(と教えられた韓国民)が、経済や文化で世界から一目おかれ、ましてや尊敬を受けるなんて、




韓国にとってはこんなにおもしろくないことはない。




サッカーの垂れ幕で「大地震おめでとうございます」「戦犯国ようこそ」、オリンピックでの「独島はわが領土」のプラカードを掲げたり、または日本の国旗を焼いたり、ふんづけたりなどの一連の行動は、そのおもしろくない正直な気持ちの表れだとも言える。




(ここの民度がすでに日本人との品性の違いを際立たせていることに彼らは悲しいかな、気づいていない。)




しかし、彼らは日本が戦争でどれだけの犠牲をうけたのか、おそらく知らない。





GHQの方針により、焦土と化した日本の映像、画像はすべて封印された。






ジョセフィーヌの小部屋





ジョセフィーヌの小部屋





ジョセフィーヌの小部屋





ジョセフィーヌの小部屋






東京をはじめとした主要都市に恐ろしい焼夷弾を雨のように降らせ、何の罪もない民間人が焼き殺され、黒焦げになり、隅田川が死体で埋め尽くされ、広島長崎と2度もアメリカから原爆を落とされ無差別に殺戮をうけ、ボロボロの状態。





こんなボロボロにズタズタになった日本だけれど、


見事に復興を果たし、前述の通りの多額の補償金を韓国政府に渡した。


そして日本人は頑張った。高度成長を遂げて世界第2位の経済国に躍り出た。





日本人ですら想像を豊かにしなければ今の発展した街並みから、戦後の悲惨な日本は想像がつかない




韓国人ならなおさら、日本は戦後ほどなくして、何事もなく平穏に戦後の補償もせず(してるんですけど)のうのうと蘇ったと映っているんじゃないかと思う。




韓国人も当時を知る人々は日本の良いところ本当のことを知っているけれど、(そうじゃなきゃ、日本の学校に留学なんてさせないでしょう。あのサムソン一族も多くが早稲田や慶応に留学している)


反民族行為処罰法などのように親日発言をすれば、過去統治下に遡り、なんの嫌疑がかけられるかわからないから沈黙を保っているし、(一部は勇気ある発言をしている)その世代も間もなく鬼籍に入ってしまう。










ここで秘策、ともいかないけど、韓国における反日行動の対処として、




最近になって明らかになってきた戦時中の悲惨な日本の映像、画像を日本側から中国や韓国にネットやマスコミを通じ拡散していく。


あなたたちには、痛惜の念を持っていますが、我々もこのように悲惨な現実があったんですよ、これが戦争ですよと発信していく。


でも、我々はアメリカに対し、その補償は求めてはいません。


戦勝国、敗戦国の立場はあれど、民間人にとって受ける被害に違いはないでしょうと。


そして人や国を恨むのではなく、戦争を恨みましょうと活動する。





お互いの歴史観を言い合うばかりでは何も解決しないから


裏技で揉んでいく必要があると思います。


ただし、天皇に対する侮辱だけは、断じて許してはいけません。