昨日の民家解体の
足場を組む様子を
凝視しながら
仕事をしていたジョセフィーヌ。
ううむ。
手際がよい。
たった3人での作業なのに
サクサクと足場が組まれていく。
現場監督がごとく注視するジョセフィーヌ
(笑)
奴等は見られていることを次第に意識し始めたようだ。
『なんだよ、あのオバハン…』みたいに。(笑)
目の高さで
私がみているのに
彼らは絶対にこちらに視線を合わせない。
べつに視線があっても石にはならないのに。
(笑)
*****
今朝、また楽しみに職場に来てみると…
見えんし。
(T_T)
