走馬灯


瀕死、死が目前と近づいている人に見えるという。


僕は

小学校高学年の時


婆ちゃんが乗ってる


三輪車のバイクもどきに

弟2人を載せて


坂道を

下っていた。


田舎なので

道がきちんと塗装されてなく、

大きな石がゴロゴロしているのが普通



そのこで、、

目標を火は辛い


崖へと落下


僕は

小学校の先生や

家族での旅の思い出が

浮かんできました。



そのことを弟と話したら



弟もおんなじような夢を見てました



まさに


ドラマティック