篤姫を最近、真剣に見る機会を逸している。


仕事が忙しい


今日は久しぶりに、見ることができた。


篤姫の別れる人々


何か寂しさを感じるのは・・・。


寿命が短い時代において


別れのサイクルは早いのかも・・・


篤姫という人物


今まで、この大河ドラマがなくては


深く知ることもなく、終わっていただろう。


鹿児島を訪れても、西郷隆盛か島津家か


長渕 剛か・・・


天障院 篤姫


もう 忘れることはない


幕末を生きた知的で美しく、強い女性


そして、その輝く人の周りを守り続けた人々が


たくさん居たこと


私も、青少年事業の中で


たくさんの人に支えられている


だからこんなに素晴らしい事が行える。


感謝しないといけません。


皆様に・・・「ありがとう」


一緒に輝く宝石を、社会に送り出しましょう!