心に従っていって、感じることは、波動(という言葉がいいのか不明だけど)が、上がっていくような感じ?
そこで、これまでに気付いたこと、感じたこと、思ったことを『観察日記✏️』として、綴っていこうと思います
そもそも、『心に従う』とは、大きな夢や願望を追いかける、というより(それはほんの一部)、毎日、朝🌅目覚めてから、夜🌠眠るまで、心の願望を叶えていく、叶え続けていく
食べたいと思う物を、食べたいと感じた時に食べるとか、疲れたと感じたら、少しまたはガッツリ休む、休憩するとか、毎日の様々な小さな夢や願望を(できるだけ)叶えていく
ある意味、すごく地味
でも自分自身に寄り添うてこんな感じだと思う
そもそも、夢や願望に大きいも小さいもないよね
それに、日々の小さな(インパクト小)夢や願望すら叶えようとしないのに、大きな(インパクト大)夢や願望だけ叶えようとするのは違和感を感じる(今だから分かる)
インパクト小の夢や願望も、夢や願望なんだけど、脳(エゴ)にとって、それらは、夢や願望という認識ではないから、注意が向きにくいし、優先事項から外れる
よって、無視したり、我慢させたりする
でも自分の心の声を無視したり、我慢させたりすることは、立派な自傷行為だと思う
それを続けた先には、エネルギーを枯渇させた自分がいる
疲れ切った自分
そこから抜け出すには『心に従う』しかないと思う
でも、たったこれだけの事が、なぜか難しく感じる
出来ない理由を脳(エゴ)が、これでもか‼️と突きつけてくるから
でも今この瞬間、いつでも、向きを変えられる
心か脳(エゴ)か

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