『心に従う』という所から始めて、
今は『心に合わせる』に近いかな
それで気付いたこと、思ったことを少しずつ綴っていこうと思う
『心に従う』はざっくり言うと、波動を上げていく(“波動”なのか言葉がよく分からないけど)という感覚かな
言葉は分からないけど、とりあえず『波動』ということにしておくけど😅、この波動が上がっていくと、感受性の感度が上がると思う
つまり、感謝や喜び、楽しい、美しいなど、幸せだと感じる感度が爆上がりする↑
感謝しましょうとか、”ある“を見ましょうとか、特別意識をしなくても、感謝が溢れるし、“ある”に目が行ってしまう
例えば、水道から飲料水が出てくるのが、本当に有難く感じるし、この水道から飲料水を出すまでに大勢の人達が関わってきてくれている事にも感謝…と感謝の波が次から次へと溢れ出る🌊
感動屋さん!?みたいになる
逆にこれまでは、感度が鈍ってたんだ(目詰まり?)と思う
だから、当たり前に感じてスルーしてしまうし、もっと特別なインパクトの大きい事にしか、反応しなくなってたと思う
感謝とかは自然と自分の中から湧き出るもの、感じるものだと思うから、強制的に出すものでもない
だから感謝を感じられない時は、ただ感度が鈍ってるだけ(目詰まり)だったんだな、と思う
ただ波動が高いか低いかの、感度の違い
だから、幸せや”ある“に、気付くか、気付かないか、になるんだと思う
それと面白い(?)のが、波動が上がると、自分が嫌だと思う事が全然出来なくなる
私は昭和生まれで、バッキバキの気合と根性派💪
それが全然出来なくなった😅
多分、感受性の感度が上がったから、もう自分を誤魔化せなくなったんだと思う
だから、自分が嫌だと思う事が、出来なくなったんだと思う
でも正直これはこの社会ではやりにくい…😅
そう、『心に従う』は『これまで』が全然通用しなくなる
でも脳(エゴ)は『これまで』に執着するから、本当に本当に『これまで』を手放すのが、大変という言葉では到底言い表せない……ザ★地獄‼️でした😇

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