母親の実家のペットが


ダックスフンドから




マルチーズと
























パンダになってる夢をみた




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舞台は奈良県

どっかよく分からんけどでっかい神社


なぜか愛知からチャリであっというまに着く距離

夜明け前に到着


入場料が本来いるはずだが、裏口に抜け穴あり


明け方にこっそり侵入


砂利道通っていざ本道前へ

掃除しているお坊さんの脇を通り抜け


目的は初詣


よく分からない百葉箱みたいなものあり

ちょっと開けたところで、お坊さん激怒

なんか悪いものを閉じ込めてたものらしい

そのせいか、おみくじは凶

内容はボロクソ(←すごいこと書いてあった気がするけど覚えてない)

その後となりのレジャーランドのレストランで休憩

誰かを探す


ここで目ざめた。
夢日記も更新していけたらいいなー


元旦のラップタイム小僧なみのインパクトでした\(^o^)/




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今年の箱根駅伝もいろいろとドラマがありました。

総合1位の東洋大

山の神の活躍もあり、往路で2位に5分以上の差をつけて圧倒的な強さでゴール
復路でも、貪欲にタイムを気にして最終的に2位に9分以上差をつけて、大会新記録でゴールイン

山の神は4年連続で区間賞をとるという快挙

これの影響でなんと復路では8位以下のチームが繰り上げスタートという事態に

東京農大は往路の途中で吐き出すなどのアクシデントに見舞われ、他のチームと大差をつけられてしまったが復路では見事な走りを見せてくれました。

城西大は去年3秒差でシード権を落としてしまったことをバネにして、今年はみごと6位に入り雪辱を果たしました。

明治大は、3強(東洋大、駒澤大、早稲田大)に勝つと意気込み、10区で早稲田大学を抜き3位にくいこみそのままゴールイン。見事3強の一角を崩しました。


中央大は27年続いているシード権を今年も死守しました。最後何度もスパートをかけて、ふらふらになりながら最後まで気力で頑張っていた姿が印象的でした。

神奈川大は9区の選手が最後の方で何回もこけながらもタスキを渡すために立ち上がり前に進もうとする姿に感動しました。ホントギリギリでタスキを渡せて良かったですね。


今年もすごく面白かったので来年も楽しみです(*^^*)


応援していられる3人のフリーザ様









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