教室には安心して任せられるスタッフがいます。

私がいなくても、授業や宿題の準備、そして子供たちと向き合う授業を、いつも通り丁寧に行っていてくれます。

今、私の周りにこうしたスタッフがいてくれるのは、父が生前、人との付き合い方や仕事への向き合い方を教えてくれたからだと感じています。

父がいなかったら、弘文館は絶対に存在しなかったんですよ。教室の誕生秘話は、親睦会のときにでも、、、

今週までは、少しだけ、父との思い出の時間をいただきたいと思います。

写真は、父が大好きだった「釜めしビクトリア」の鳥のソップかけです。
福岡にお越しの際は是非!!

時間をいただきたいと思います。