そういえば6月に入ってますね。

尿膜管をのけてから半年か・・・。(時間の計り方が尿膜管基準になってしまっている)

あとは1日2食にして2ヶ月か・・・。まだこれといってわかりやすい成果はないですが調子はよい。体調に関してはもともと健康体で問題もなかったのでわかりにくいということもありますが。風邪もひいてないし、体重もそれほど減ってない。朝は食パン1枚程度なのでほとんど無意味といってもよく、そのかわり晩ご飯はドンブリ3杯は食べてます。もう腹減ってしょうがなく何杯でもいける感じっす。でもこれからは腹8分目にしていきます。

というか昔からどんなに食べても太らない体質で、とくに秋頃は冬眠できそうだなってくらいに食べてましたが体重は変わらず。


そんなこんなで世の中の宣伝文句の仕組みもわかってきたし、もういいわって感じで今はいろいろ試しているわけです。1日1食の方がほんとうは良いらしい。消化に使うエネルギーは相当なものらしく、その消費エネルギーがういた分が身体のどこかにある問題点にいく仕組みで治るようです。

っていうのを大きく宣伝すると損をする人がいっぱい出てくるのでみんなはやらないように。でも先の事考えると、食料自給率問題とかいろいろあるからその辺は慣らしておいても損はない。

食事を減らすなら、なるべくよいエネルギーの食品を食すこと。例えばオーガニック食品というやつ。これらはエネルギーにあふれているので食事量を減らしたところでなんの問題もないとのこと。


鼻炎とか花粉症とかちょっとした持病がある人は試してみると治るかも。っていう軽い感じでおすすめします。健康になるギョー!って具合に張り切らずに。

あ、さかなクンといえば、じつは私、肉を食べることも控えめにしている。いやはや、いったいどこへ向かっているのか怪しい限りですね。こんな方向へ意識がチェンジするとは思ってもいませんでしたが、とにかく常識はぶった切りしたい気持ちでいっぱいなんです。


というわけなんですが実は、どんなに健康に気をつけても「癌になる時になる」っていうプログラムミスがたいていの人のDNAの中にはあるって話です。私の尿膜管遺残だってプログラムミスなわけだし。そのプログラムミスがプログラムがされていたといっても過言ではないと思ってますしね。もし癌になってもその時はまた頑張ります。

ただ、今は立場的に体調を崩していては生徒と向き合えないのでその辺に気をつけるためにいろいろ試している、ということですので上記の健康法?はそんなに真剣に捉えないようお願いします。



といことで本日はThe black keys / Chop and change