はいはいすいません

前に記事に・・・・・なことかいて。

まあみてみれば分かります!

あ,でもみない方が身のためかも・・・・


























あ!

そう,いまおれかなり,なやんでるんです。

****しようか

****しないかで

え?

なんのはなしかって?

もち,あ!

まあこれは次の記事でな!

もち,アメンバー限定だけど!


ああもうダメ・・・・・

今さっき

ひでライクの掘り出し物とか言う

ブログにコメしてあった

なんか

名前クリックしたら・・・・・・・{音あり}

マジでヤバイ・・・・・・

絶対的にダメ

やるなら・・・・・・・

昼で周りに人がいる状態でやったほうが絶対良い

じゃないと・・・・・・・・

だめ・・・・・・・・

寝る寸前にやったら・・・・・・・

ああああああああああああああああ

ってなるよ。





みなさん

ラリーとスナイパーの出会いの物語はいかがでしたか?

ここからはあるもう一つの物語

そうスナイパーの末路を明かしていきたいと思います・・・・





ス「いいかおれがかえってこなかったらだぞ」



ス「俺はそんな言葉を言いながら森の中へと駆け込んでいった」



ス「だいぶ奥の方まで行くと俺は思いっきり地面に血を吐いた」



ナ「そう,彼は,原因不明の心臓病にかかっていたのだ」



ス「俺はそのまま横なって朝になるのをまった」



ス「少し楽になったので森からでてみるとそこには敵の1台の戦車と数十人の敵兵がいた」



ス「俺は少しあいつがまだ待っているのか心配になって岩の上をスコープで覗いた」



ス「やはりアイツは居た」



ス「俺はあいつの真横めがけて一発撃った」



ス「あいつは森のほうへ姿を消した」



ス「よし」



ス「俺はもうこの世に未練はない」



ス「俺の意志を継いで新たにスタートした兵士がいる」



ス「俺はそいつのスタートを華々しく飾ってやらなければならん」



ナ「彼の腰には10㎏ほどの爆弾がついていた」



ナ「実は彼の家系はずっとエリート兵士の家系だった」



ナ「しかし彼は生まれたときからこの心臓病にかかっていたのだ」



ナ「彼は治療をひどく拒み死ぬなら戦場で・・・・」



ナ「というくらい戦争に呪われていたのだ」



ナ「彼が探していたヤツも子供の頃親からこいつを倒せと教えられていたのである」



ス「俺の意志を継ぐものがいる」



ス「ならば俺は英雄として死のう!!」



ス「雨か・・・」




ナ「しかし彼は覚悟を決め立ち上がった」




ナ「彼はゆっくりてきのをほうへ匍匐前進しながら行った」



ス「ラリー頼んだぜ」





ナ「そう言うと彼は立ち上がり」



ス「オイ,ベルカ軍!」



ナ「そう言うのと同時に」



ナ「爆弾のピンを抜いた」



ナ「5秒後に爆発する仕組みだ」



ス「じゃあな,ラリー」



ナ「彼の体を中心に大爆発が起こった」



ナ「何もかもが吹き飛び黒い煙が立ち上がった」



ナ「雨が止み煙が晴れた頃には彼がいたはずの場所には鉄の残骸と」


























ナ「一丁のスナイパーライフルと」













ナ「一枚の写真があるだけだった・・・・・