矯正前(外科矯正含む)は反対咬合で且、下顎が左にずれていた者です。
矯正前、私は普段、普通にしている時といいますか、常日頃、歯は咬み合わせていませんでした。(唇は閉じ、歯は咬み合わせていない状態)
それは咬み合わせの悪さから、口・顔がなんとなく疲れてしまうかんじになる、プラス、見た目が良くないと思い、そうしていました。
なので、歯医者での矯正が終了した際には、楽に唇を閉じていると共に、歯を咬み合わせていることができるものだと思っていました。
しかし、DVS、顎切り手術を一通り終え、リテーナーに突入した今尚、普段、常に咬み合わせていることは大変疲れてしまいます。(顎間ゴムの使用で、嫌でも咬み合わせていた期間があるので多少は慣れましたが…)
これはまた、矯正前と同様に、唇は閉じ、歯は咬み合わせていない状態で居るしかないのでしょうか…
なんだかすごく納得がいかず、とてもいたたまれない気持ちになります
ものすごくパーソナルな問題ではあるとおもいますが
月に矯正をし始めた新参者です
私の歯医者は矯正の日に大学から先生が来るといった感じなんですが、、なんだか不思議な治療をされてるので。
私は噛み合わせが悪く(若干受け口)、数年前に大学病院で外科手術が必要と言われ、外科手術という言葉にビビって矯正を諦めてたんですが
やっぱり諦めきれなくて。
今回は矯正歯科もやってる街の一般病院で、手術は必要ないと言われたため、思い切って決めました☆
始めて装置を入れる日。ドキドキして痛いのかなぁ~とか色々想像してたんですが、、上の歯だけブラケットが付きまして、ワイヤーを通すのはまた次回ねと言われ、ワイヤーなしのブラケットが歯にくっついてる状態。
私としては上の歯ぢゃなくて下の歯を早く動かして欲しいし、むしろ上の歯は歯並び良いので、なぜ上から?って感じなんですが。
先日早く下の歯の治療を始めて欲しくて、抜歯も二本同時にしました。
ブラケット付けるならワイヤーも一緒に通して欲しかったんですが
ぶっちゃけ、調整費を余分に取ろうとしてる魂胆なんじゃないかと思ってしまうのですが。
これは普通なんですかね
歯医者に行くというのは勇気がいるものであり、なかなか行動できないときがあります。そのように自分の意志でなかなか行動できないときに、誰かがその背中を押してくれるような一言を言ってくれると足が歯医者のほうに向いていくものです。それは多くの場合家族であり、配偶者かもしれませんが、ぐずぐずしていると、脅しのような言葉を言われて怖くなり、やっと決心して歯医者の行こうということになるのです。初めて歯医者に行くときには、あらかじめ歯医者に電話をかけておき、予約を取るようにしておきたいものです。予約をしないでいきなり行くと、受け付けてもらえないことがあったり、かなり待たされることも少なくありません。それはあまり効率のよい方法ではないので時間を無駄にしてしまいやすいです。予約を取っておけばその時間に行くとすぐに名前を呼ばれて診察を受けることができるので、不安もイライラも少なくて済むことになり、スムーズな診察を受けることに なります。市原市 歯医者