16歳の頃に高校を1日休んで、その後休学→退学の流れになってしまった。
高校に行きたかったのに、私は身体がしんどいから行かない方がいいと思って、高校に行かない事を選んだ。
周りに迷惑をかけたとしても後から見れば財宝のような挑戦した記録となろうに。
最近私はバイトに受かって数日後に勤務する曜日を決めに行くのだが、まるでベルトコンベアに乗せられているような、抗えない働く義務のようなものを感じている。
幼稚園も小学校も中学校もそうやって通い続けていたのに、それ以来、ようやく出会えたこの感覚。
当たり前のように通い続ける感覚を私はもっと味わいたい。
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少し前に図書館で自習していたら、高校に行きたいと思って、家に帰って、親にその旨を伝えた。当たり前のように進学校に行ったけど、その時の私は自分がここまで学校に行きたかったのだとは知らなかった。
高校に行っていない間に、高校に行きたいとすごく強く思っていたのに、行かなかった。
定時制の高校は12月中旬から募集要項等載るらしくて、そこから願書を出して、来年の2月に入試があって、今は9月11日の金曜日で、私は早く高校に行って高校生活を送って、4年間皆勤位に通い続けて、卒業したいし、部活もしたいし、学校図書館にも通い続けたいと思っている。(高校休んでいる時に図書室に行った事があっていい思い出なので。)
勉強出来る事が普通だと思っていたなあ。中学校、小学校、幼稚園、と。
早く高校行きたくてブログ書いてみました。
ブログ書くことを我慢するのもおかしな話だと思ったり、早く学校行きたくて色々するのも実際すると大変だと思うので、ゆったり気長に、教室入れなくなった私が図書室に行ったような感じで。
教室入れなくても教室入れば良かった☆😆
重力ピエロ読んだのは覚えている。
伊坂幸太郎さんとかなんか