今日は暑いですね~☀️
最近胃カメラを受け
また健康に対する意識がけを
再確認させられました
癌の告知を受けてからのブログを
だいぶ長い間書いてなかったので、
書き留めておこうと思います

病気の内容は、
書く度にそのときの辛かった記憶が
呼び起こされ、
未だに涙がでてきます.... 
なのでなかなかブログを
の続きを書く気になれませんでした。
しかし結婚や出産年齢が
11年前の私のときより
統計的に上がっています。
きっと同じように
「癌告知」を受け結婚や出産に
悩む方もいるはず
私の経験が参考になれば
嬉しいです。
治療方針で通っいる病院が特定
できそうなどの個人情報があるため、
途中でアメンバー限定に
する予定です

アメンバーについては
また後日書きます✏️
病歴はこちら
↓↓↓
乳腺外科で
「将来妊娠を希望するなら
産婦人科を紹介します」
と言われた話の続きからです。
私はすぐに産婦人科を受けたいと
申し出ました。
産婦人科は同じ大学病院で、
癌になっても妊娠できるよう、
積極的な治療を手掛けている
病院でした。
母と2人で産婦人科を受診。
癌に対する妊娠アプローチを説明
していただいたのは、
担当医は以後も見ていただく
ことになる優しい女性の先生でした
以下は私の乳ガン
トリプルネガティブ場合で
すべての若年性癌の方に当てはまる
わけではありません。
そこで言われたのは、
✔️若年性の癌の場合、強い抗がん剤の影響で
妊娠可能性が失われる可能性がある
✔️例え治療を終えても、終えた時の年齢が
高いと妊娠が難しくなる
(癌治療で長くて10年要するため)
✔️抗がん剤の影響は個人差があるため
必ずしも妊娠できなくなるわけではない
泣いている私に先生は、
「一緒に頑張ろう」
と温かく優しい言葉をかけてくれた。
私の頭の中では、
「結婚してまだ1年も経ってないのに
赤ちゃんが産めないかもしれない.... 」
絶望感に見舞われ
さらに号泣した

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