アルゴリズムの問題が解けないと焦っているあなた
まずは、ひらきなおって今の自分にできることをやっていくことが大切^^
あきらめるのはまだ早いですよ
まず、次のことをチェック
ひととおり、参考書にかかれているアルゴリズムを理解しましたか?線形探索とか最高値を求めるとか、合計値を求める、配列などなど
疑似言語の文法を理解できましたか?このあたりが、理解できないまま(記憶できていなくてもいいです)では、試験問題を理解すらできないかと思います。逆に、このあたりが理解できていても試験問題が解けないというのはふつうです。
難しいのは変数
基本情報技術者試験にでてくる、アルゴリズム問題には、さまざまな説明文が記載されていますが、変数に関して言えば、アルゴリズム初心者が、みつけにくい変数に限って説明がありません。わかる変数については説明があって、自分がわからない変数に限って説明がない。
説明されていない変数さえわかれば解ける
ともいえます。
なので、徹底的に変数理解に時間をかけてみましょう。
漠然と過去問解いて答え合わせをするという、勉強の仕方では時間がもったいない。
変数を理解することにポイントを置いて過去問を解いていきましょう。
かならず、アルゴリズムの得点力がUPします。
FIGHTです。
表計算はとにかく、日本語だらけです。たくさんの日本語に圧倒されない(拒否反応を示さない)方むけ。理解すべき文法少なめ、別途アルゴリズムの勉強は必要です!



