感性に任せる日記 -8ページ目

感性に任せる日記

感じたまま、ありのままに、思ったことやあったことを綴ります。

私の感性を大切に、楽しんで書いていけたらいいなと思います。

おばあちゃんちに行ってきます。
なんか最近一人で家にいるのが嫌で。
できなくて。
今日は大學ないから、おばあちゃんちに行ってきます。
これから車で行けば、3時間ちょっとでつくかな。

高速は大好きです。
エミネムかけて、高速乗るのが大好きです。
下走るときは、槙原かけてます。
タイトルどおり、今日はお泊まり明けです。
東京にあるホテルに泊まってきました。
最近ウォーターベッドにはまってて。
そこに泊まったのは初めてだったんだけど、最近多いんだよね、ウォーターベッド置いてあるホテル。
アタシの家にも買おうかなあ。
そしたら朝まで熟睡できそうだ(笑)。
ま、人と泊まる時は次の日睡眠不足だけど・・。
昨日、急遽お泊りになったから、アタシは何にももっていなくて。
替えの下着とインナーと、靴下だけパルコで買って、
今日はすっぴんでした。
あはは。

昨日は夜中の三時まで、友達の家にいた。
それから帰ったんだけど、今日は朝の8時に目が覚めた。
なんて健康体。

昨日は「食」にお金をかけた。
いつもはお母さんが作ってくれるお弁当なんだけど、それを食べずに外食した。
友達の車で昼休み大学をでて、30分かかるラーメン屋へ。
「ココうめーんだよ!ぜってーKOUも食べられるよ」
「へえ。なんかラーメン屋って入ったことないよ」
「マジで?」
「うん」
「じゃあ俺と同じの頼めよ、ぜってーうまいから」
「うん」

出てきたのは結構油が強めのかつおだしのラーメンだった。
チャーシューとかたくさんのってて。
いかにも男がすきそうな味がした。
すっごいおいしかったけど、最初に「量が無理や」と思って
「半分先にとって」って言った。
「いいけど、たまには肉も食えよ、栄養のバランス悪くなるぞ」
「うん、じゃ一枚の半分食う(笑)!」
「一枚と半分じゃねーのかよ(笑)!!」

楽しかった。
おいしかった。

夕飯はオシャレなイタメシ屋に行って、ピザを食べてワイン飲んだ。

リッチな気分だった。
その後その人のうちにずっといて、奴が寝たのを見計らってそっと帰った。
今日は健康診断でした。
結構本格的な健康診断で、「半人間ドッグ」みたいなやつです。
昨日アタシは、ゴムがなかったのにセックスして、
ほんとうかつだったんだけどちょっと中出ししてしまったから、
危険日では全然なかったんだけど、X線とかこわかった。
“妊娠の可能性がある人は申し出てください”
って文字が気になって。

多分、可能性は低いから大丈夫。
そう自分に言い聞かせました。

身長165.2センチ、体重46キロ。
去年よりも体重が一キロ減ってた。
でも、実は昨日ハンバーグ二つ食べて、今日の朝ごはんは食パン2枚も食べた。
絶対45切ってたまるかと思って(笑)。
でも、絶対普通の時は43キロとかかもしれない。
あんだけ食べて、しかもトイレ我慢してまで(笑)体重増やそうとしたから。

でも、診療の時。
「健康体ですね、顔色も良いし、血圧も丁度良い。」
って言われた。
健康って言われるのって、嬉しい。
いつも、あんまり言われないから(笑)・・。

だれか言ってくれよ!!!
最近、不安になることがある。
女って、何を一番大事にすればいい?
何に一番精力を注ぎ込めば良い?

外見?
そうなると、洋服や化粧、体。
それらに丁寧かつきれいに気を回せばいいんか。
だけど、それを誰のためにやるんだ?
外見を磨くことは大好きだ。
だけど、
そればっかだとむなしいと思う。

女はやっぱバランスだよ。
教養、品性、外見。
どれもバランスが取れてなくっちゃ。

それにはいつも、
がんばらなくちゃいけないんだ。
なんてめんどくさい(笑)。
22歳で、今までもこれからも、こんな経験はできるのかなって思った。
昨日とおとといの二日間。
今思うと、なんて素敵な2日間だったんだろうと思う。
ずっと付き合ってた彼氏に別れを告げてから3週間が経ってた。
一昨日は、その彼氏に「よりを戻したいからもう一度考え直して」と言われ、「少し待って。火曜までに答え出してくるから」と言った、火曜日だった。
今のケータイに彼氏のメモリーはない。
ドコモのケータイ。新しく変えた、ケータイ。
ケータイの番号をお互い知らないまま、約束した火曜日。
私は内心、大学で会うって約束しただけで時間も場所も決めてないしあえないんじゃないかなって思ってた。
私が用意した答えは「NO」だったし、だからこそ、会えなくても良いと思ってた。
私は大学に講義のために行くし、終わって少し残ってて、会えなかったら帰っちゃおうと思ってた。
彼氏を探すつもりもないし、「NO」と言うためだけに来たわけじゃなかったから、私には彼氏と会うことがそんなに大きなことではなかった。
でも、大学について、最初にあったのは、彼氏だった。
大学の掲示板の前で彼氏は時間割を見てた。
目が合った。
彼氏が「あれ、今日は早いじゃん」って笑った。
私は、「まだお昼食べてないから早めに来たの」って笑った。
購買に一緒に来てくれて、優柔不断の私にいつものようにお弁当を選んでくれた。
どうしてもお菓子や“食事じゃないもの”でお昼を済まそうとする私に彼氏はいつも怒ってた。
「お弁当買っても食べきれない」「揚げ物や肉が食べられない」
そんな理由から、私はお弁当が嫌いで、菓子パンやクッキーをかじるだけでいつも「ご飯食べたよ」と言ってきた。
彼氏と別れてからその傾向は強まるばかりで、自然にお菓子コーナーに足が向く私を、彼氏は「お弁当にしよう、今日は」と、私の腕をつかんだ。
食べたことがない「お得!390円弁当」を買ったら、食べられるものがたくさん入ってた。
唯一食べられないから揚げは、彼氏が無言で取ってくれた。
残したご飯もおかずも、一昨日は怒らないで食べてくれた。
その時、教授が通りかかった。
私は、「先生、今日の講義どこやるんですか」と聞いた。
教授は、「今日は休講だよ、君は先週聞いてなかったのかね」と言われた。
教授が行ってすぐ、彼氏が吹き出した。
「お前らしいな、人のはなしちゃんと聞けよ」と。
「くやしいー!せっかく来たのに!これだけのためにィー」って言ったら、「車でどっかいくか?」って言われた。
「買い物がしたい、新宿行こう」って返した。
新宿で私はロンTと靴下を買った。1万5千円だった。
彼氏が「出そうか?」って言った。
私は「いいよ、今日たくさん持ってるから」って断った。
帰りの車の中、「NOだろ、答えは?」と言われた。
「うん、ごめん」って答えた。
前を向いたまま、「待ってる間、辛かった」って振り絞ったような声で彼が言った。
「お前が本当にいなくなる瞬間が来なきゃ良いのにって思いながら過ごしてたけど、あっという間に今日になっちまった」。
「友達に励まされるんだ、元気出せよとか、女なんてほかにいくらでもいるってさ」
「うん」
「でも、一緒にいた時間が長すぎて、どんなに他の女とじゃべっても遊んでも、お前といる時みたいに楽しいと思えなかった」
「そっか」
「最初お前に会ったとき、なんて軽そうで馴れ馴れしい女だろうって思った」
「ハア?」
「でも、話してたらあんまり楽しいもんだからその日のうちに好きになったんだ」
「・・・。」
「でもその時お前には彼氏がいて。諦めようってそれしか考えなかった」
「そうだったんだ」
「だけど、授業で週に一回だけ顔あわせて、その授業を絶対サボらないようにしてる自分がいて。隣に座りたい自分がいて」
「うん」
「お前が遅れてきた時、俺の隣の席が空いてて。隣に来た時は今日告白しようって思った」
「うん」
「授業中、今日空いてる?って聞いたら夜ご飯ハンバーグだからすぐ帰らなくっちゃって意味不明な回答が返ってきて」
「あはは!そうだったっけ?」「じゃあ家まで送るよって言った。」
「覚えてる」
「車の中で、しかも高速を走りながら告白したんだ」
「覚えてるよ」
「そしたら、お前その日講義に遅れてきたのが、元彼を振ったからだったんだ」
「そうだったね」
「でも、お前は告白の返事しないで、元彼の話ばっかりしたんだ」
「?」
「その前の日元彼のうちに泊まって、大喧嘩して、枕投げつけたんだとか、8つも年上だから子ども扱いされていつもムカついたんだとか」
「・・。」
「悲しかった。こっちは真剣に告白したのに返事すらお前はくれなかった」
「ごめん・・」
「だけど、その後毎週授業で隣に座ってくれるようになって。何度か二人で遊んで。こっちはドキドキしてるのにお前は全然してなくて。手つなごうとしてもキスしようとしてもいつでもできる状態なのに、俺は中学生の時みたいに緊張してできなかった」
「あはは」
「付き合うようになったのもきっかけはないし。」
「そうだったね」
「そんな風に周りの男がお前のこと俺と同じようにすきなんじゃないかと思ったらいつもどっかに行っちゃいそうで不安だった」
「・・・。」
「でも、お前は浮気とか全然しなくて、中身は全然純粋そのままで、友達が多くて、でもそれにも気付いてなくて。リーダーシップ的存在なのにやってることに負担感じてないし」
「リーダーなんてやったこと少ないよ」
「お前と付き合ってから、男友達に羨ましがられた」
「なんて?」
「お前の彼女セックスうまそうだなって」
「最悪!!!!」
「うそだよ。」
そのあと、彼氏は静かに泣いてた。
しばらくして、「ありがとう」って言われた。
こんな別れは初めてだった。私は彼氏を愛してた。
それに初めて気付いた。
でももう、遅かった。
彼氏が、これからもずっと元気でいますように。
彼氏が、私のこと見つけてくれたこと、感謝する私が、いつまでもいますように。
今日は、なんて久しぶりの日記なのでしょう。
まさに一ヶ月ぶり!!日記とは思えませんね(笑)。
実習が始まった先月の一日から実にちょうど一ヶ月。
丸々実習期間は日記を書かずにいたわけです。

今日からは、また真面目に書こう。
実習は、ホント楽しかった。振り返っても。その日一日を見ても。
戻りたい、そう思える、そんな教育実習だった。
私の学校のみんな、本当にどうもありがとう。
今日から私はまた、先生ではなく「大学生」に戻ります。
いつか絶対、本物のの先生になって、というメッセージ、叶えるからね!
今は、音楽を聴きながらインターネットに夢中になってます。
最近、PCを開く時には必ず音楽聴いてる。
そのほうが、なんかお得な気がして(笑)。
時間は限りが在るから、二つのことをいっぺんにできてる気がしてうれしい。
ニュースを見るのは最近もっぱらインターネット。
新聞は開いてない。
朝日ドットコム。朝日新聞とってるけど、なぜかPCで見てる。
なら新聞とるなよってかんじですね、ハイ。
最近、ケータイをFOMAに変えた。
ずっとボーダフォンだったんだけど。
何となく。変えてみた。
しかも、ボーダフォンは機種変したばっかりで、3万くらいかかったんだけど。
気分を変えたかった。
彼氏と別れたって言うのもあるけど。
高校のときからずっと使ってたドコモに戻りたいって直感で思った。
でも、ドコモも機種が全部高くて(笑)。
でも、TV電話とかおもしろいから、変えてよかったような気もする。

彼氏が欲しい。
ケータイがドコモの、彼氏が欲しい(笑)。
そんなことを気軽に言っていたら、こないだ告白された。
ドコモの男友達に。
言葉は気軽に発しちゃいけないね。
思わせぶりなことは、言っちゃいけないね。
ごめんなさいでした。
今日からいよいよ教育実習が始まりました!
アタシはスーツ着て、7センチヒールのパンプスはいて、大荷物で出かけたから、途中で何度かこけそうになった(笑)。
生徒はかわいい。絵にかいたような良い子も、やんちゃで明るい子も、部活で疲れて授業に睡眠とってるような子も。
みんな、かわいい。
若い頃、って言っても4年前だけど、私もここで授業を受けていたんだなって思うと懐かしかった。
だけど、授業をする立場からすると、一分一秒が無駄に出来ない。
高校生の頃は「あー速く終わらんかなー」とか
「隠れて弁当食っちゃえ」とかしてたんだけど。
今は、「これから私も教えるんだ」と思いながら授業観察しているから、50分て、こんなに短かったっけ?っておもう。
1時間半の大学の講義になれちゃったからかもしれないけれど、なんて短いの、50分授業!!

自己紹介で、教壇に立ったとき、昔は「不真面目」だった私にとって、興味深々な顔して見てくるコギャルの子や、悪ぶってる男の子たちがかわいかった。
22歳。彼らは18歳。この年齢差は、小さいようで彼らにとっては多分相当大きいはず。
ちゃんと「大人」を演じなければ(笑)。
明日とあさっては休みだけど、私は部活に行く。
なんて勉強をおろそかにする実習生(笑)。
でも、いいんだ。一生に一度しかない体験。
家に閉じこもって指導案かいてるより、少しでも生徒と触れ合いたい。

実習生同士はすごく仲良くなった。
アタシ意外、全部男だけど、女が苦手な私にとってはちょうどいい(笑)。
楽しい、有意義な、思い出になる実習にしよう。
なんて憂鬱な日
昨日、たくさんのいろいろなことがあった。
いや、昨日とおとといの2日間にかけてかな。
私は、明日から教育実習だというのに頭が痛い。
全く関係ないこと考えて実習の前日を迎えて、
これじゃ生徒と先生に迷惑だ。
明日からは真面目に、実習だけに専念しなくては。

おととい、大学の講義で東京にある私の大学に行った。
講義は午後から。
ぎりぎりに着いて、教室で昼ごはん食べて、教授が来て講義が始まった。
一時間半有意義に時間を過ごして、
その後6時からサークルに出るはずだった。
だけど、サークルに出るまで時間があったから部室で本読んでた。
詩の本。

そしたら、ケータイがなった。
彼氏からだった。
彼氏もいま、大学の実習中だ。
だけど、今朝電話で起こしたら「風邪引いたから今日は実習休む」と。
前日まで全然元気で、しかも飲みに行ったとか行ってた。
でもアタシはその「風邪引いた」を信用した。
だけど、電話で「まだ学校いるん?」と聞かれ、「いるよ、サークル出るからね」と言ったら、
「これから行くから待ってて」と。
「風邪引いて熱あるんでしょ?」
「もう復活したから大丈夫」
「明日も実習なんだから寝てなよ、大学に来てもあたしサークルだから全然相手できないよ」
「いいよ、まだ時間あるでしょ、その間だけでも。」

というわけで、15分位して、車でやってきた。
「ご飯食べに行こう。俺朝から何も食ってない」
「アタシ食べたくない」

彼氏はちっとも風邪なんて引いてなかった。
朝電話した時、寝起き声だなとは思ったんだけど、単に寝坊したみたい。
アタシも電話するの遅れたんだけど、別に頼まれてなかったし。
実習サボって、遊びに来るなんてなんてやつって思った。
根が真面目な私にとって、そーゆーのは笑ってみてられない。
友達ならそんなのいくらでもいるけど、自分の彼氏がいい加減なことしてるとカチンと来る。
だけど、「嘘ついたでしょ、風邪なんて引いてないじゃんもともと」なんて馬鹿らしい喧嘩はする価値もないと思った。

ご飯食べに行くのがいや、サークルまでココで本読んでると言い張る私を強引にドライブに連れ出して、彼氏はドライブスルーでご飯食べた。
走っているうちにサークルの時間になって、
「大学に戻る、もう時間」というと、ふくれっつら。
「KOUが冷たい」と。
しまいには今日さしで飲みに行こうよと言ってきた。

私はあきれたけど、サークルなら週2回活動してるし、
なんてったって彼氏の「お願い」が断りきれなくて、いいよって言った。

彼氏の友達で社会人してる友達の帰りを待って、ビリヤードに行ってから
「さしで飲もう」をしたくなかった私はその人も誘ってのみに行った。
12時になって、その人とバイバイした後、
彼は「泊まりたい」と。
結局ラブホへ。
次の日私は朝、目の前で彼氏が実習先に「風邪が治らないんで今日も休ませてください」と嘘ついているのを聞いた。

強引な彼。断れない私。
不真面目な彼。真面目な私。
行き方上手な彼。生き方下手な私。
結局流されて、私が後悔して、だけど彼氏は欲求を全部満たして帰ってく。
結婚は当分先がいい。と言ったら、切れられた。
私はあんな奴と結婚しない。

振ろう、実習が終わったら。
新しい恋を見つけよう。
だってまだ22歳。
卒業と同時に結婚したがるあいつには、他の女を探せと言おう。
噛まれた。
ペットの「レモン」に。痛いー!!
最悪。
すねて、寝ようとしたけど昨日8時間も寝ちゃったから寝れなかった。
だからこれから日記書いて、その後勉強します。
明日は大学の講義がぎっしりな日。
朝のラッシュの時間に出かけて、帰りもラッシュ。
アタシは人ごみが嫌いじゃないけど、満員電車は嫌い。
なぜかって、おやじがいるから。
うちのお父さんは中年の親父。
だけど、満員電車に乗ってるほかのおやじみたいに臭くないしおやじじみてない。
歩いてても、30代とかに見られるし、背が高くて「出来る男」って感じ。
なのに、今の社会って、臭いオヤジがたくさんいる。
満員電車。
せっかくスタイリングしてコロンつけても、オヤジのにおいがつく気がする。
あーあ、女も男も清潔なにおいをさせてなかったら人は去っていきますよ(笑)

レモンに噛まれたから、不機嫌極まりないけど、その上勉強することが山とあることも不機嫌の要素。
なんでこんなにやらなきゃいけないことばっかりあるの!!
あーはらたつ。
てか、正直勉強したくないと思ってる自分に一番腹が立つ。
勉強が嫌い、まさか、そんな小学生じゃないんだから。
しっかりしろよアタシ。
教養をつけろ、中身から輝け。
コロンで良いにおい、そんなの自己満足の外見美人に過ぎない。
中身ブス。まさかそこまでは行かないとは思っているが、自分の将来に少々不安。
若いから何でもうまくいく。
若いからちやほやされる。
若いから何着ても似合う。
若いから羨ましがられる。
若いから男が絶えない。
若いから遊び放題。

でも、若くなくなったら何が残る?
過去にすがるような大人にはなりたくない。
いつまでも、今が一番大切と思いながら生きていたい。
いつまでも、楽しいと思っていたい。
そのために今、出来ること。
勉強。