事の次第 | 好色純情

事の次第

以下事の次第。


飲み会の帰りに、同期と二人で飲むことになって居酒屋を案内

道案内中にいつのまにか手を繋いでる。ふしぎ!

チューされそうになり、サラリとかわす

終電近くになり、泊まろうぜ!って言われる

だが、断る!


しかしここからが私のクライマックス!


同期を無理矢理見送った後、私は見事に終電を逃し、ネカフェに一人で泊まり、始発で帰ってすぐに出発、
フラフラ休日出勤、仕事のイベントは野外で炎天下、上手く吐けない私。吐いても胃液のみで悶絶、わー楽しいな~叫び


いい思い出ができました。


酔っていようが何だろうが彼氏への仁義は通す!(当然ですが)><…というか
裏切るもなにも、向こうは「毎日ステーキ(彼女)食べてるけど、たまには即席ラーメン(私)食べたいな~」と思っているのは明白。

それをポジティブ解釈ができる程の無謀さと若さと美貌は持ってない・・・ドクロ

あとはいかんせん、同期のことは好きだけど、同期×自分という組み合わせに萌えないという答えに尽きる。萎える。
キス顔はしこたま萌えたので、心のブルーレイに刻んどく。