死ねば助かるのに | 好色純情

死ねば助かるのに

大学時代から3年以上付き合っている彼氏とは、もはや仲の良い友達のようになって久しく
長いこと自分が女である自覚がない日々を送っていた私は、

同期(彼女持ち)に好意を示されるというありふれた出来事に無茶苦茶狼狽して、

数日経った今も動悸息切れが納まらないので、その勢いで日記をはじめてみた。

こんな状態はこれから先の生私の涯で、もう起こりっこないだろうから日記に記録として残そうと思うドクロドクロ
世間の妙齢のオンナノコはエログロバイオレンスで面白い体験をしているんだろうけども。

三日坊主になりそうな気もするが、飽きない限り続けていきたい。
ついでに文章もうまくなりたい下心。