気紛れ気晴らし日記 -6ページ目

気紛れ気晴らし日記

ほんとのわたしを知ってるかたも

しらないかたも…

日常のほんのひとこま。

かお中学からの友人。アルエの提案でフリーマーケットに出店することになりました音譜

地元の○ゴヤドームです。

初。です。


楽しみニコニコ


これ売ってー。とか。

私も行きたーい。とか。

店番したーい。とか。


大歓迎ビックリマーク


2月にやるので楽しみです合格

過去の下書き保存していた記事を5こほどあげてみました。


膝丈ワンピースを探して歩いていたころの話や

元々彼と別れたときの話

天国からの手紙ってサイトの結果や

細木数子の占い結果やら

いろいろ。


お時間あって興味のある方、探してみてくださーい。

辛いときにどれだけ笑えるか

どれほど辛いときにどれだけ笑えるか


笑えない自分の器の小ささに厭きれる。



最近オフィスの生ゴミ、粗大ゴミと化してるのでは荇と疑える洸です。こんばんは~。

今の仕事は、本来客先が渡してくる外部仕様書を作成することです。

今日は、不思議な感覚に襲われた時のことを書き留めます。

上司に作成中の仕様書を査読してもらっていた時のこと。
フローチャート(処理の流れ図)で意見を交わしていた最中、ふと頭の中に斜め上から見下ろす自分の意識を感じた。
いつもより、
事実を事実として客観的に述べ、
指摘は素直に認める
そんなやりとりが
抵抗なく、「自然に」できた。

まるで
身体を司る自分と、
身体の中に宿る意識としての自分に、
さらに第三の人物として、前者を見張るために超客観的な自分加わったかのよう。

仕事するには悪くない感覚だったなぁ。
トラヴィス
ってバンドが、
THE INVISIBLE BAND
のアルバムインタビューでこう答えてる。

「いちばん大切なのは、ぼくらじゃなくて、ぼくらが作った曲なのさ」
「好きになるのは作品であって、バンドであってもしょうがないんだよ。(中略)名声なんてはかないものだよ。
でも素晴らしいことは、いくらぼくらがバンドをやめてしまっても、いつもぼくらの作品は残るってことなんだよ。
ほかのことなんかどうだっていいさ。残るのは曲なんだよ」


ミュージシャンと煩悩まみれの人間を較べても比較にならないかもしれない。
ただ、今夜、帰宅の道で
どれだけ自分が小さな優越感にしがみつき、縋っているかってことと、再生産され続ける劣等感について考えてたから、「自分じゃなく作品」
「名声なんてはかない」
と言い切る言葉に目が引かれた。

心底から、その言葉を言える人になりたいよ。
先週予定を入れすぎたのか
月のものが近いせいか

微熱がとれない。

下痢もあれから一時期良くなったけど、ぶり返し気味。

こんな状態でも、1日ベッドにいるなんて耐えられないっ!と考えるのは、普段イベントを探して「行きたい」気持ちを貯蓄しちゃっているから。
「小沢代表続投へ、辞意を撤回」


一番有り得ない選択肢だと思ってた展開。

日本中小沢さんに踊らされましたね。

おそらく、小沢さんが一番やりたかったのは、マスコミによるでっち上げ情報の氾濫。
真実を、最も広く、確実に広めるには、それと同じ以上の情報(イベント、もしくはハプニングともいえる)が必要だったのでしょう。

小沢さんの言う真実は広まり、代表の席は捉えたまま。


やってくれましたねぇ。

2度は通じない手段だ。
昔の話を…

じゃ、なくて。


下の話を友人に話して、笑い飛ばしてもらってきました(笑)

自分の悪い考えに捕まって抜けられなくなったら、信頼する人に聞いてもらって、まず脱出するのが一番。
根本の考え方を変えなきゃ二の舞を引き起こしますが、ここはまず脱出して正常に客観視できる状態へ持っていくことが先決。

あぁ、楽しかった紇

恋愛にも個人の癖があるという。

わたしの場合、邪推だと思う。

それに繋がって、幸せを信じられなくなる時の対処ができていない。

自分から幸せ壊しに行って、
「ほらね。やっぱり壊れたじゃん」
て言う。

自分が信じられない。
だから、
幸せを感じていることさえ疑う。
幸せの存在を疑う。
自分が幸せになることを疑う。
幸せが続かないことを信じている。
自分の幸せが続かないことを信じている。
自分が幸せにならないことは信じている。

だから、それを実現しにいくため行動に出ていく。

その後、自覚ないまま悔やむ。
ナゼワタシハアノヨウナコウドウヲ…

全て、身から出た錆。

思考パターンを変えるしかないの。

ネットは雑談が落ちている場所。


ってことで、gooの検索に「付き合う」って入れた時の1番の候補を検索してみました。

付き合うって何

なかなか、面白い。

ぽろっと本音が落ちてて、

「苦しいとき、支えあえるかどうか」

に強く共感し、考えるきっかけをもらった。