気紛れ気晴らし日記 -11ページ目

気紛れ気晴らし日記

ほんとのわたしを知ってるかたも

しらないかたも…

日常のほんのひとこま。

ネットで拾った「天国からの手紙」より。

本名でやってみた。


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2007年のわたしへ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
わたしは89歳で、つまり西暦2073年に、寿命を全うして生涯を終えます。今にして思えば、たくさんの人に支えられた充実した素敵な人生でした。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2011年のある寒い日の出来事です、わたしはとある事情で、北欧のノルウェーへ旅行することになります。そこで人生のクライマックスといえる出来事が起こります。怖がることではありません。楽しみにしていてください。
最後にひと言、89年間生きてみて思ったのは「はずれてるように思える占いほど、当たってる」ってこと。
では、また。
みんなにも、よろしく。


(本名) - 2073年の天国にて
二度寝して、夢を見た。

変な夢~。
社員旅行の続きだった。
けど、わたしが寝てるのは1つ向こうにT澤さんがいるような男部屋。
寝てたわたしを右上から覗き込む。
耳うちする。
久しぶりに聞いた(再現された)声が、妙にリアル。

三度寝して、通勤途中、いつもの道で自転車のハンドル曲げた拍子にタイヤの空気がかなり抜けてパンク状態だと気付く。(早く気付きなさいよ…)

不思議な夢見たよ~。


夢でも逢いたい人がいるとする。でも、自分が逢いたいって思うだけでは逢えなくて、逢いたい相手がそう思って初めて夢で逢えるらしい。
日本の古典なのだけど、ロマンチックだ沅
その名も「グッスミン」

飲んだら数分後には、あの眠たくてたまらない種類の眠気が…


初期の不眠症には効きそうです。


ではおやすみなさい。

本日総務の方が午前で帰宅。
そんな時、外からの電話はわたしがとってます。
2年目ですが一番下っ端なので。

で、客先からの外線があったので、
宛先晚である上フロアの方へ内線かけました。
うちの会社、電話機はだいたい2人に1台の割り当てです。
いつもなら上フロアに掛けると同期がでます。
が、その時は違った。

プルルル…
鳴ること2回。

ガチャ
(あ、出てくれた)


・・・
(あれ晚取った人名乗らないよ晚わたしが名乗ったら名乗るかな晚)

と考えて2秒ほど経過。

ガチャ


!?

…何が起こったか分からないが、
毎日のようにかかってくる客先さんを待たせちゃいけない!と、再び内線掛け直す。


プルルル…

はい、××です。

今度はいつもどおり同期が出てくれた。

しかし、、、(続)


沈黙の謎はいかに!?

受話器取ったまま誰かと話していた晚
ホントに受話器とってた晚
電話機故障した晚←最近隣のテーブルの電話機故障して部品交換している


さて、わたしは無事に客先からの外線を繋ぐことができるのか!!?

Coming Soon!!


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10/25(木)追記


同期が言うには、わたしが取り次ごうとした人は「今誰かと話している」

しかも、電話が(客先の)○○さんからだと伝えると、

「今話しているの○○さんっぽいよ」←口調と話題から察したらしい

と同期から返答が。。。


見てみたら、わたしの取った5番のランプが通話中の赤色になっている。

1回目の沈黙内線ではまだ保留の緑色ランプだった。


取り敢えず、話している電話が終わったら、○○さんから電話があったことを伝えて。と同期に頼んで受話器を置いた。


後に、取り次ぎたかった本人に、

「なんとなく(5番の電話)取っちゃった。ごめんね」

と言われ、

怒りというか、あきらめというか…


なんともいえない感情を抱いたのです。。。


(了)

Tシャツからブラが透けて見えるもの。


動くと形が浮いてしまうのは仕方ないかもしれないが、
白Tシャツから色物ブラが見えているのは、あまり好きではない。


ただし、見せようとしてきている女子は別。
見てあげます。シラー (・・・え!?えっ


嫌なのは、
透けて見えていることに頓着していない女子。


キャミソールが出だした時と同じ感覚で
みっともない。
と思ってしまいます。


わたしもうっかりやらないよう気をつけねば。


わたしのやっているこのお仕事、簡単に言うと、流れは
設計→製造→検査→納品
です。


検査は、理想としては製造した人とは別の人がやることが望ましいと言われています。
思い込みで、間違っているところを見落としたりしてしまうので。
なので、検査はど素人ではないが大変詳しくもない人がやっている状況。
はい、わたしです。
検査って、経験年数浅い人がよく担当させられるパートでもありますユエ。
表向き上、検査は手順が書いてある紙があって、それどおりにやればいい。
んで、期待する結果も書いてあるから、それと違えば×。あっていれば○。
そんな感じで進みます。


なので、「読む側は全部書いてあるだろー」と期待して行うわけです。
が、
意外に
「***を###にする」
・・・どうやって?


と思うことが多い。
HOWのレベルがあっていないのですねー。


知ってて当然。
もしくは
書いておくべき。

そんな事柄は『抜け』になることも多く、
この文には何が足らないのかな?と考えるだけで容易に仕事が止まります。
(これにはわたしがお馬鹿さんだって理由もあります。)


ただね、絶対スムーズにいっている状況と比較したら、
止まる状況が発生するだけでロスだと考えましょうよ。


想定して検査手順の書類書く方が時間が掛かる、なんて言ってないで。
そのうち想定しながら書くのにも慣れてくるはずデショ。
その労力を惜しむ姿は、とてもカッコ悪く映ります。
「わからなかったら聞きに来ればいい」
と言えるのは
わかるような前準備を提供している人だと思っていた。
けれど、現実は違っていて、
前準備なんてなんのその。
聞きに行って教えてくれる人がその発言をするだけマシなのです。


最悪教えてくれない人だって、
「分からなければ聞きにくればいい」発言をするのですから・・・。


怒りにまかせて、一度向けた矛先を、

どうやってしまうのか

今はそれを学ばなきゃいけない。


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汚い話だけども


下痢&便秘が1ヶ月半続いている。今までこんなことなかったから心配。。と、友達が医者へ行った。診断は「ストレスでしょう」
確かに、ネットで検索しても、最近増えている症例らしい。

で、しばらく後に、回復したと言っていたから安心した。

そして、ふと自分に置き換えてみたら、もう下痢が1ヶ月は続いていることに気付く。
酷くなったのは夏休み後だから、まだ大丈夫だろう。
そのうち治るだろうと気に留めていなかったが、少し長引いている。
友達は何か胃腸の病気を疑って医者に掛かった。わたしも病気を疑うなら行くが、今のところ何かの病気ではないと思うから行かないつもり。
ただ、体調管理の1つでメモ書きを残しておくことにする。
とうとう…!

ドリカムのイベントがある週末がやってきました…!!!

明後日はドリカムワンダーランド2007!!!

前回のつま恋の夏から、4年。
無事わたしは地上に生きて、五体満足で見かけもほぼ変わらず、ワンダーランドを迎えること、少しだけ不思議な感覚がします。
変わっていくのが世の常だから、今年も前と変わらないメンバーで集まれることが貴重に感じられる。

変わってないようで、少しずつ変わっていることもたくさんあるのだろうね。


なんにせよ、楽しみっ!!!

明日から公開ですねー、エヴァ。


しかし、3本だと思っていたら4本とのこと。

公開ペース、予定を調べて心積もりをしてから観にいく時期を決めましょうかね。

はたまた観ないかもしれませんが。

でも緒方さんがあれだけ勧めると、やっぱり見たくなるじゃないですかw


というわけで、ネットで偶然見つけたエヴァネタ。

下の2chっぽいサイトの中にもありました。

そこで見つけた「エヴァ 実写パート」なるキーワードをはじめてインプットした私の脳みそ。

試しにググってみて、ふむふむ・・・と。

で、偶然見つけた

WEBアニメスタイルの 小黒祐一郎さんのコラム

エヴァ雑記「第26話 まごころを、君に」

http://www.style.fm/as/05_column/animesama62.shtml


これを読んで、当時中学生だった記憶を手繰り寄せ

あ、こんな解釈してるのね。

と面白く、興味深く読んだ。


小説や映画がときにそうであるように、アニメにも時を経て観ると、感想が違ってくるのだろうね。


今の自分が何を感じるかを観に行こう、と思ったのが、今エヴァの映画を気にしている理由。


ま、きっかけは緒方さんのオススメ言葉だってことに変わりはありませんw