記憶の休息

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レースゲームのメモ
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レースゲームに関するメモ
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お久しぶりです。
買って4年目くらいの初代PS VitaのPSボタンが反応しなくなって、いよいよダメかと思うたが復活したのでメモ。

・GOD EATER リザレクションの途中で放置してた画面から、PSボタンでメニューに復帰しようとしたところ、カシャッという音がしてフリーズ。あとになってわかったが、これはスクリーンショットの反応
・電源オフ
→反応せず
・電源長押しセーフモード画面から再起動
→状態変わらず
・メモリーカード、ゲームカード抜いてセーフモードから再起動
→たまにPSボタン反応するがスクリーンショットになる
・セーフモード再起動繰り返す(5~6回)
→正常な反応とスクショ反応繰り返しつつ、改善していく、最終的には復活

以上より、PS Vitaのセーフモード再起動は一度でリカバリー完了しない場合があり、数回繰り返すことで修復されることもある。



G29で遊んで1ヶ月。総操作時間(レースゲームの総走行時間を足したもの)が30時間くらいになったので経過報告。

良い点
ブレーキペダル
正直最初はこれはないと思うくらいハード仕様だが、操作しているうちになんとなくいい感じになってくる。慣れとは恐ろしい。いい感じというのは、ぶっちゃけこれくらい硬いほうがタイムは出る。グランツーリスモ6のゴールドチャレンジもこのブレーキで大分助けられている。フルブレーキとはタイヤロックさせて空転させる可能性があり、タイムはでないということか。

品質面
これは大事。こんな高いもんそうそう壊れてもらったら困る。いまのところ、まったく不具合なく
文句言わず(笑)動いています。

悪い点
めちゃめちゃ気になる訳ではないけど、option、share、psの各ボタンが密集しすぎて、間違えて押す(^_^;)
FFBはやや弱い点も少し気になるが、ソフト側の設定でかなり強くなる事もあるのでまあよし。GT6は10にしても弱いが(笑)

ソフトの数的にTXよりも圧倒的にG29が動くので愛着わくのもあるが、基本的には製品として非常に満足している。


少しレースゲームする暇なかったですが、昨夜かなり苦労して国際A級ライセンス試験IA-1をゴールドクリアしました!スラロームのやつですね。
これまでのゴールドチャレンジの中で3番目くらいに難しかった。
こいつは、運転技術、操作技術というよりも、ゴールドをとるための環境を整えられるかのほうがはるかに重要。それに気づく度に0.5~1秒と一気にタイムが短縮できます。
ボクのように基本AT、車内時点オンリーでやってる人には厳しく、最初23秒代しか出なかった時代軽く絶望してました(笑)
(環境のメモ)
ドライビングオプション
MTを選択
TCS1
スタビリティオプション オフ
ABS1
視点
計器がみえる時点を選択
(操作のメモ)
2速発進、パイロンの手前でアクセルオフ、ブレーキは未使用、順調にいくとパイロン残り2つのところで2速レブるのでシフトアップ、ゴール手前でも3速レブるがそのまま突っ込んでOK

特に計器視点にするだけで、パイロンの見切りがよくなり1秒以上短縮、TCS1での2速発信はホイールスピンなしでジャストスタートできるので重要!



国内Aのミッションレースすべてゴールド達成しました。国内BのB-3、B-5の難易度が突出していたので、国内Aのミッションレースはさほど苦労はしませんでした。特に攻略のメモもないです(笑)
しかし、難易度調整は適当だなぁ。


国内Bのオールゴールド達成し、国内Aコーヒーブレイクのパイロンチャレンジもクリア!
パイロンチャレンジは意外に難しくてまったくコーヒーブレイクになってないとの評判ですが、国内BのミッションB-5に比べりゃわけないです!っといっても10回くらいはトライしましたが(笑)

いろいろ攻略乗ってるので今更感ありますが、一応メモ。

始まって全速で左に曲がって時計回りに走行。スタート地点を、基準にちょうど向かい側のパイロンの塊に横から突っ込む形で入り、そのまま左側の塊に突っ込みつつスタート地点近くに戻る。ここからほぼ直線走行で適当にパイロン倒しながら、スタート地点を基準に向かい側の壁際の塊に特攻しましょう。この時、壁判定の失格があるので突っ込みすぎないよう。運を頼りに壁に当たる寸前でタイムオーバーも狙えます。