日蓮宗専門 心に残るお葬式*供養*除霊お祓い

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いい葬儀 ご供養 お祓い 敷居の低い僧侶。腰が低く物腰の柔らかい対応を心がけております。御依頼の際は僧歴が長く修行経験豊富な僧侶が皆様のもとに伺います。


テーマ:
◇目には見えない「神聖なるもの」を畏怖し、敬う心を第一とする◇

人は、個人個人、それぞれ、違う価値観で生きていますが、「神聖なるもの」を

 

信じ、そのことを人生観の第一として生きる人は、大変、幸福な人であると

 

思います。それは、この世界において、「神聖なるもの」より、強いものはなく、

 

その強さに支えられた人生が、そこに、存在するからです。

 

合掌

 

玄妙事務所

 

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引用元:「神聖なるもの」を第一とする人生

テーマ:
◇目に見える供養、信仰のかたちとしての仏壇◇

日本の仏教の場合、仏式の葬儀を行った後、それまで、亡くなられた故人の家に仏壇が

 

無く(故人が先祖の供養の後継者でないなどの場合)、故人に同居の家族がいらっしゃる

 

ような場合には、新しく、仏壇、故人の仏壇用位牌を購入し、供養のかたちを整える

 

ことは多々あります。このことは、遺族にとって、目に見えるかたちで、家庭内に供養の

 

拠り所が出来るということとなり、故人の供養のためにも、遺族の心の安定、信仰心の向上にも

 

大変、良いことと存じます。供養、信仰というものは、精神世界、霊的世界に関すること

 

なので、仏壇、位牌といった、いわゆる「モノ」にこだわらなくても良いのでは?という

 

考えも無くはないとは思いますが、仏教という宗教は、その信仰形態に於いて、仏像などの

 

視覚的な信仰の対象物を尊び、発展してきた宗教であり、家庭内においても、仏壇、位牌などを

 

安置し、供養、信仰の拠り所とすることは、非常に大事なことであると考える次第で

 

ございます。

 

合掌

 

玄妙事務所

 

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引用元:仏壇は、供養、信仰の拠り所となる。

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◇信仰によって心がきよらかとなり、人生の幸福を全うする◇

信仰と一口に言っても、十人いれば、十人、それぞれ違いがあります。およそ、神仏、

 

宗教というものに全く関心がない人もいれば、関心がないを通り越して、嫌悪感さえ抱く人も

 

います。逆に、神仏、宗教なるものに非常に魅力を感じる人やほんの小さな縁で、信仰の道に

 

入る人もいます。ここで、タイトルとさせていただいた「信仰を楽しみとして生きる人」とは、

 

たとえば、お正月には、神社仏閣へお詣りするのを楽しみとし、お彼岸、お盆の折には、

 

仏事供養を楽しみとし、その時の縁にしたがってお詣り、供養を楽しみとして、幸いにも、

 

生活を送ることができている人、もちろん、仏教以外の信仰をお持ちの人もそれぞれの

 

信仰の楽しみと共に生活を送ることが出来ている人というニュアンスにおいて表現させて

 

いただきましたが、根本的には、「神仏の神聖さにふれることのよろこびと共にある人生

 

は、幸いである」という意味とご理解いただければと存ずる次第でございます。

 

合掌

 

玄妙事務所

 

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引用元:信仰を楽しみとして生きる人は、幸いである。

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