こんにちは!
自分だけの「好き」×「才能」で
あなたの貢献はもっと広がる!
使命発掘ライフコーチの松野麻由子です。
ご訪問ありがとうございます✨
私は現在、
使命発掘ライフコーチとして、
その人固有の「好き」と「才能」を言語化し、
使命を発掘していくお仕事をしております。
ただ時々、
才能って特別な人のものですよね?
とか、
私には才能と呼べるものは特にありません。
というお話をいただいたりします。
そこで、そんな疑問にお答えすべく、
そもそも才能は誰にでもあるものなのか?
についてお伝えします。
結論からお伝えしますと・・
\才能は誰にでもあります!!/
通常「才能」と聞くと、
大活躍しているスポーツ選手とか、
大活躍しているビジネスマンとか、
大活躍しているアーティストとか、
そういうすごい人たちが持っている特別な能力、
と想像する方が多いかと思います。
もちろん、そういう方たちは、
確かに才能溢れる方たちなのですが、
「才能」だけで「大活躍」できるわけではなく、
才能+才能を更に磨く努力+社会のニーズ
が組み合わさって初めて、
「大活躍」となります。
なので、「才能」というもの自体は、
「誰にでも備わっているその人独自の資質」
と捉えていただくとしっくりくるかもしれません。
そして、
「才能」には実は種類があります。
1つは、先天的に持って生まれた才能。
もう1つは、後天的に見に着けた才能です。
先天的に持って生まれた才能を知るためには、
世の中には色んな方法があります。
占星術や、姓名判断
ストレングスファインダーのような自己分析ツール
などなど・・
「才能」というと、
この先天的に持って生まれたものばかりに注目が集まるので、
後天的に見に着けたものを知る手段は少なかったりします。
後天的に身に着けた才能を知る方法は
もちろんあります。
それは・・・
幼少時に持っていた欠落感
(なくて嫌だったという感情)
を見ていく、という方法です。
???何がどう繋がるの?
と思われる方も多いかと思うのでご説明します。
子どもはとても純粋なので、
自分が「ない」と認識したものは、
何かの形で必ず補おうとします。
例えば私の場合、
「本心を打ち明けられる場所がない」
というのが幼少期の強烈な欠落感でした。
それを補うために、外に居場所を作ることに励みました。
言葉には現れないその人の本心を感じることだったり、
第一印象を良くすることだったり、
相手の期待を事前に察知する力だったり、
色んな能力を育みました。
これが、後天的に身に着けた才能の一部です。
「私には〇〇がなかった・・」
というのは、普通はとても嫌な想い出ですが、
実は嫌な想いが強烈であればあるほど、
それによって身についた才能は
ものすごく今の自分を助けてくれるものになっています。
ただ多くの場合、
この後天的に身に着けた才能は自分には当たり前すぎて、
気付けていないことが多かったりします。
そこで、この才能を見つけるための質問を、
最下部より、メルマガとLINEのご登録で、
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プレゼントしておりますので、
自分が気づいていない才能を発見したい!
という方は是非ご登録ください^^
本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました✨
