恋愛って美しくなるんですってね。


肌もつやつやするそうですよ、奥さん。


今日、TVでおかまさんが言ってましたから間違いありません。




恋愛っていってもあっちこっちふらふらする女になりたくない。

(なれるものならなってるがな!)


でも、もう旦那にはときめかないの。


そんなあなたに朗報!!!




擬似恋愛




きたーーーーーー




私の頭の中には今、擬似恋愛候補がひしめきあっております。


白馬の王子?

ううん。こう、、、、そうね、黒馬の魔王的な?


嘘つかなくていいですよ、皆好きだったでしょ?強引に奪われる様。奪われるわたし。



あの人が毎晩私の元に訪れるの。


でも、私は天使の祝福でシールドで守られてるから彼はじっとみつめるだけ。

いつか、、、、いつか、、、、その腕に。




でも、ちょっと、、、、この三段腹はなんとか・・・しようか・・・な?



ほら、なんか、ダイエットできそう。


すごい、擬似恋愛ダイエット。新しいジャンルの確立だわ。


恋する女は~♪







もう、脳のイタさとか、常人との一線の超え具合とかどーでもいいよね!ね!



私は不眠症の気がございます。


市販のものも含めて。結構いろんな薬を試したりしました。


でも、どれもこれも効かない。


そんなとき、ベッドの中ですることは。。。






The 妄想





これが、意外に効きます。


必死に妄想してる間に寝てることがしばしば。


こつは我に返っちゃいけないこと。




ハズの腕に抱かれながら、妄想することは、


「この人は、ハズじゃない リチャード、リチャード」


我に返ると、ハズがちょと哀れに思えちゃうから、我に返らないの。(鬼畜?)



はい、妄想スタート


リチャードには遊ばれてるのかもしれない。


でも、リチャードを愛してる。今、与えられた幸せを十分かみ締めて、その時がきたらすっぱり別れよう。



リチャードと初めて出会ったのは16歳の時。


私はまだ。。。



続く





とりあえず、「日本人が一番やせるダイエット」実行中です。




なんかね、キャベツまるっと1 / 6 を毎食食べろとな。



「キャベツはいつ、どれだけ食べてもいい!」(小見出し)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だから?



食えるか (゚Д゚)ゴルァ!!


公園に行って、キャベツ食ってろってか!?


寂しいうさぎにもほどがあるわ!!



そして、もそもそもそキャベツ食べてる私 Σ(゚∀゚ノ)ノキャー




あと、食事の量を調節してマッスル


あんまり、今までのダイエット法と違いがわからないけど、書いてあるとおりにやってます。


結局3ヶ月は続けなきゃいけないらしいから、続かなければはじまらない。


ので、あんまり無理はしてません。(まだ1日目でそれですかい)


たんぱく質をとってー、ごはんを減らしてー、おやつは果物にしてー、お菓子は食わないと・・・・





・・・お菓子を食うな ゜д゜)鬱死・・・



できるかな、うまなみさん




今日もこりずに、ダイエット本を買ってきました。


今まで読んだダイエット本、ネットからプリントアウトしたダイエット法、数知れず。


でも、今度こそ違うはず。


気にしてないわ。あるあるの腹やせが無駄に終わったことなんて。


忘れたわ。リセットダイエットがリバンドダイエットになったことなんて。


ヨガのCD?あれはオークション用なの。


ウォーキング、1ヶ月続けても1gもやせなかったけど、何か?



今度のは、ほんとよ!


その名も


「日本人が一番やせるダイエット」


まだ読んでないけど、きっと効くはず。


だって、肥満外来で成功率70%ですって。


肥満外来行くような人は自力で肉落とせない人なわけでしょう?


ダイジョーブダイジョーブ。


私はそれでも自力で10kg落としたことあります。(そして10kgリバウンド)


3豚身差がついてます。


さーて、今からじっくり読むかね。



ある日、街で車を運転してると、ちょっとよそ見したとたん横から来た車にぶつかってしまう。


彼女はかっとなって車から飛び降りる。 (←妄想スタート)


ぶつかった車から現れたのはハンサムじゃないけど、印象的なセクシーな男。


眉間にしわを寄せて、迷惑そうに近づいてきた。


「いったいどこを見て運転してるんだ」


その横柄な態度についかっとなる。


「そっちこそ、どこ見てたのよ。首でも回らないの?確認してから出てきなさいよ!」


「したとも。残念なことに斜めに追突してくる凶器は避けられなかったがね」



~略~


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当然反発しあう二人。


そんでもって、もう一回偶然の出会いがあって、そこでも惹かれあうのよ。


仕事かなんかで組まなきゃいけない。


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(なんか、まったく関係ない仕事上のいい争いかなんかの時突然言われるの。)


「・・・僕に抱かれたまえ。」


「な、何馬鹿なことを突然言うの。なんで私があなたに抱かれなきゃいけないのよ。」


「お互いごまかしても無駄だ。僕はどうしようもなく君に肉体的に惹かれている。君だって僕に抱かれたいはずだ。」


(このゴーマニズムなとこに反発をうけつつも、腰くだけ。あけっぴろげに体要求されたいの)


「ふざけないで!あなたがご存知の他の女と一緒にしないで」


(当然、彼は女に不自由してない。そんでもって、これまた当然、女は反発しなきゃ嫌。)


彼は壁まで私を追い詰めると、無理やり口付ける。


そのあまりの刺激に思わず押しのけるつもりで彼の胸にあてていた手で彼の服を握り締める。


そのキスが終わったとき、朦朧となりながらうっすら目をあけると、息を荒くして笑った彼の顔が。


「ほらね?」





・・・妄想にキーボードが追いつきません。