ダンススクール
昨日見た夢の話
なぜか、ダンススクールに通ってる私
亜美菜と一緒にスクールに向かっている
「ねぇねぇ、はんぶんこしよ!」
手に持っていたクレープを差し出す亜美菜
(このフレーズ聞いた事ある~)
「そんな女が食うもん食えるか!」
なぜか強気な私
(実際は大好きなのに)
「亜美菜、ひとりで食べるからいいもん!」
スネる亜美菜
めっちゃカワイイ
ダンススクールに到着
そこにはなぜかDIVAしかいない
(素晴らしすぎる~)
スタジオにいい匂いが漂っている
「また、匂い嗅いだっちゃやろ!」
背後から梅ちゃんの声
「練習始めるけん」
梅ちゃんについて行くと
なっつみぃ・みちゃ・しーちゃんが
どうやらチーム福岡と同じチームらしい
辺りを見回す
いくつかのチームに分かれているが
ゆったんだけがいない!
チームごとに練習が始まる
梅ちゃんとなっつみぃが居るので
もしやランニングマンでは?
(以前ブログに2人の対決が見たいって書いたし)
みちゃは出来てるけど、ゆった~りなかんじ
しーちゃんはボイパをしながら
梅ちゃんとなっつみぃはキレが違う!
「2人は、どっちかがやめるまでやめないけん」
と、みちゃ
しーちゃんは2人の動きに合わせてボイパ(笑)
しばらくすると
「集合~」声の主は、なぜかしのぶさん!
「新しく入る子を紹介します」
ドアが開き、入ってくる
ゆったんだぁ~!!
「笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きやねん』
大阪魂炸裂の19歳の増田有華です」
やっぱり言ったぁ~
1人で盛り上がる
「有華~、こっちこっち~」
手を振るなっち
どうやら、なっち・たなみん・香菜のチームらしい
(これもどっかで見たような・・・)
「ねぇねぇ、こんだけ女の子がおるっちゃけん
にゃもは誰が好みのタイプと?」
「誰って言っても言わんけん」
梅ちゃんがニコニコしながら聞いてくる
みちゃは微笑み、しーちゃんはヒジで突っついてくる
「ホントに言わない?」
「言わんけん、誰と?」
せかす梅ちゃん
「え~っと・・・・」
「ま、増田有華ちゃん(//・_・//)」
「クソッ!」
「あ~あ、そうですか~」
「私じゃありませんでした~」
「でも、”ちゃん”がカワイかったぁ~」
(これもどっかで・・・・)
(えっ、梅ちゃんはにゃもの事が・・・・)
(ゴメン、梅ちゃんは2番なので)
(1番じゃなきゃダメですか? 2番じゃダメですか?)
そんな事を思っていたら
「にゃもは、有華ちゃんが好きなんだってぇ~」
大声で叫ぶ、しーちゃん
あたふたする、にゃも
「なんで、そういうデリカシーのない事言うんだよ!」
才加が凄い剣幕で怒ってる
ゆったんの肩を抱き「大丈夫?」と聞いてるなっち
と、その瞬間
「ウチもなぁ、にゃもの事が好きやねん!」
「スタジオに入った時から、そう思うとってん」
マジですか?拒む理由はどこにもありません
「は~あ、どうせ私はダメですよ」
梅ちゃんの一言で夢は終わる
みなさま、お気楽な夢をつらつらと
どうも、さーせんでしたm(_ _ )m

なぜか、ダンススクールに通ってる私
亜美菜と一緒にスクールに向かっている
「ねぇねぇ、はんぶんこしよ!」
手に持っていたクレープを差し出す亜美菜
(このフレーズ聞いた事ある~)
「そんな女が食うもん食えるか!」
なぜか強気な私
(実際は大好きなのに)
「亜美菜、ひとりで食べるからいいもん!」
スネる亜美菜
めっちゃカワイイ
ダンススクールに到着
そこにはなぜかDIVAしかいない
(素晴らしすぎる~)
スタジオにいい匂いが漂っている
「また、匂い嗅いだっちゃやろ!」
背後から梅ちゃんの声
「練習始めるけん」
梅ちゃんについて行くと
なっつみぃ・みちゃ・しーちゃんが
どうやらチーム福岡と同じチームらしい
辺りを見回す
いくつかのチームに分かれているが
ゆったんだけがいない!
チームごとに練習が始まる
梅ちゃんとなっつみぃが居るので
もしやランニングマンでは?
(以前ブログに2人の対決が見たいって書いたし)
みちゃは出来てるけど、ゆった~りなかんじ
しーちゃんはボイパをしながら
梅ちゃんとなっつみぃはキレが違う!
「2人は、どっちかがやめるまでやめないけん」
と、みちゃ
しーちゃんは2人の動きに合わせてボイパ(笑)
しばらくすると
「集合~」声の主は、なぜかしのぶさん!
「新しく入る子を紹介します」
ドアが開き、入ってくる
ゆったんだぁ~!!
「笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きやねん』
大阪魂炸裂の19歳の増田有華です」
やっぱり言ったぁ~
1人で盛り上がる
「有華~、こっちこっち~」
手を振るなっち
どうやら、なっち・たなみん・香菜のチームらしい
(これもどっかで見たような・・・)
「ねぇねぇ、こんだけ女の子がおるっちゃけん
にゃもは誰が好みのタイプと?」
「誰って言っても言わんけん」
梅ちゃんがニコニコしながら聞いてくる
みちゃは微笑み、しーちゃんはヒジで突っついてくる
「ホントに言わない?」
「言わんけん、誰と?」
せかす梅ちゃん
「え~っと・・・・」
「ま、増田有華ちゃん(//・_・//)」
「クソッ!」
「あ~あ、そうですか~」
「私じゃありませんでした~」
「でも、”ちゃん”がカワイかったぁ~」
(これもどっかで・・・・)
(えっ、梅ちゃんはにゃもの事が・・・・)
(ゴメン、梅ちゃんは2番なので)
(1番じゃなきゃダメですか? 2番じゃダメですか?)
そんな事を思っていたら
「にゃもは、有華ちゃんが好きなんだってぇ~」
大声で叫ぶ、しーちゃん
あたふたする、にゃも
「なんで、そういうデリカシーのない事言うんだよ!」
才加が凄い剣幕で怒ってる
ゆったんの肩を抱き「大丈夫?」と聞いてるなっち
と、その瞬間
「ウチもなぁ、にゃもの事が好きやねん!」
「スタジオに入った時から、そう思うとってん」
マジですか?拒む理由はどこにもありません
「は~あ、どうせ私はダメですよ」
梅ちゃんの一言で夢は終わる
みなさま、お気楽な夢をつらつらと
どうも、さーせんでしたm(_ _ )m
