娘が小学校に通い始めて、


思うこと、考えさせられること、


がいろいろある中、


こんな記事に出会いました。




小学4年生の男の子が


ここまで作れるの、

という驚きと、



不得意があることは普通のこと


だと主張したくなった



という思いに感動して、


この記事をシェアさせていただきます。




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【先輩ママのおすすめ記事♪】


<小学4年生の男の子が自分の
発達障害について創った資料>
 
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利用者の小学4年生のお子さんが


学校の総合的な学習の事業で「共生」 


について学ぶ中で、




「自分の発達障がいのこと発表しつつ、


みんな同じじゃない/不得意があることは


普通のことだと主張したくなった」





ことから作成された資料が紹介されています。

とてもわかりやすいだけでなく、


共生社会に向けての 


ステキなメッセージが込められています。



読んでみてくださいね!^^





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