茹では、塩を入れて15分。
煎りは、それでも5〜6分は茹でたかなぁ。
そして、周りの殻を破って出てきたのがこの子たち。
左が炒り落花生。 右が茹で落花生。
一番小さい子は、米粒の倍ほどの大きさ…。
ちっちゃいけど、味はちゃんと落花生だったのが、とってもとっても嬉しかった!
虫がついたり枯れたりしたのは.種を植えた時期が早すぎた気がする。多分そう!
連作はしないほうがいいらしいけど、たいして栄養分取られてないし…半分くらいは今回の土を使おうかな。
つまり、来年も挑戦する意欲が、ほんの数粒の美味しい落花生によって湧いてきたのでした!
落花生「千葉半立」ってお値段けっこうするけれど…作るよりも買うほうが絶対安い。それは分かっているけれど…。自分で作るものは特別よねぇ!
落花生とともに過ごした夏が終わり…ようやく秋らしい秋になりそうだな。

