貴子ちゃんには、物語の情景が浮かぶようなクラシックを。ほさかっちには全体のキーとなる曲を中心にオリジナル曲を作っていただきました。
リョウスケくんは、前編と後編をつなぐ大切な役割が! 別の話をしてるんじゃないんだよ、繋がっているんだよとこれでもかと印象付けるフレーズを弾いてもらいました。アレンジしたりオリジナル曲を盛り込んだりしてくれました。
物語の内容に関しては、それぞれの心の中でどんな風に消化されているのか分かりませんが、私はいろんな意味で好きな作品でした。
一緒に舞台に立てて幸せでした。
この方たちの音色ともう合わせられないのかと思うと、うーん、悲しい。でも、またご縁があれば、一緒に何かを作らせていただけたら嬉しいなあと思っています。
声をかけていただけるよう精進せねば!!
聴いてくださった皆様、本当に有難うございました。これが今の私のせいいっぱいです。明日には、また違う私のせいいっぱいをお届けできると信じ、悔いなく幕を降ろさせていただきました。
有難うございます!!






