この3日間のこと。 | ひかり。それはあなた。

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わたしの日常と
裏側のキモチをつづってます。


新型肺炎疑惑の旅リポート。



29(日)
夜、若干の発熱。でも微熱。
翌朝の寝汗で「熱があったのかも」と思う。
頭痛がする。カロナール飲む。

30(月)
まだ頭痛がする。いつもと違う頭頂部。インフルのときの痛みに似ている。
ネット情報ではあるが、対症療法を調べる。
ふわふわしてしまい、早退。

帰宅し、万が一に備え家の中を片付け掃除をする。

覚悟はしていても、いざとなると尻込みをするものだ。
疲労感と倦怠感があったため横になり、うっかり寝てしまう😱

17:30、
都の相談窓口に電話。
厚生省の定める検査基準に該当しないため、
医療機関の紹介もできないが、
心配なら保健所へ連絡してみて、と言われる。

ここで失敗したのが、私の市には「保健所」と 医師会のある「保健センター」があり、
「保健センター」のほうが 馴染みが深い。
ので、私は「保健センター」に電話してしまった。

電話番の男の子は「19:00からの夜間診療に来てください」と言う。
私「いきなりですか?!  事前にお電話しますよ?」
🧒「電話番なので自分にはよくわかりません。とにかく19:00に来てください」と言われる。
19:00を過ぎ、ビビリまくりながら まずは薬局に寄り、
対症療法として使えるのではないかと思われる医薬品をいくつか買う。
保健センターに行き、外から電話をする。
看護師さんと話が噛み合わない。

看「PCR検査は保健センターでは出来ない。まずは相談窓口に電話してください」
私「その相談窓口から、『居住他の保健所へ連絡を』と言われたのですが」
看「??? ウチではPCR検査どころか、インフルエンザもやっていませんが」
私「???保健所、ですよね?」
看「うちは、医師会のやってる保健センターです」

「???」
「???」

私「もしかして、『保健所』とは違うのですか?」
看「そうですよ、ここは"保健所"ではありません」

(@ ̄□ ̄@;)!!!マイガー!!


看「いいですか、◯◯-◯◯◯-◯◯◯に電話してみてくださいねっ!(ガチャ)」

私「_| ̄|○し………知らんかった…………
周りの人に聞いても『保健センター』て言っていたし…」
疲れ果て、帰宅することを決意。
頭痛はまだあったので、カロナールを飲む。

31(火)  
午前中のうちに、レントゲン設備がありインフルエンザ検査もしている病院へ行く。
頭痛はだいぶ良くなったのと
2日目に入るのでカロナールはやめておく。
(長期服用は肝臓に負担をかけるため)
医師は70くらいの方で、患者さまもご高齢な方が多いため、外から電話。
埒が明かないので入り口を開けたままで、医師と問答になる。
やはりここでも「保健センターへ行ってくれ」と言う。
「保健センターでは、インフルも含めて検査はしないと言われ、直接医療機関へ行くように言われた」と答えると、唖然としていた。
というか、メダパニ状態だった。

いちど退却し、市のホームページを行ったり来たりしながら読み込む。
『保健所』の記載を見つけ、すかさず電話をする。
電話に出てくれた女性は丁寧に応対して下さり、タライ回しの現状と、なぜそうなるのか、
役所側の意図と 市民側の認識のすり合わせに根気よく付き合ってくれた。
そして これからできることを数パターン話し合う。
前述の医師には、問い合わせの際には『保健所』に電話するようにほかの患者さまへも伝えてください、と連絡する。
また、その医師には以前診てもらっていたこともあり、
少なくとも 肺炎を起こしているようには見受けられないため、
帰宅して 仕事は休み、出歩かずに インフルエンザの時のように安静にしていなさい、との返答をもらう。

仮に発症が29(日)だった場合、
喘息がありながら2日経ってこの症状ならば、新型肺炎ではないのではないか、と仰る。

帰宅して 職場に電話をする。
近所で感染者が出たとの情報があったらしく、軽くパニックになっていた。
「時期が時期だし、仕事も仕事なので4/5(日)まで休んではどうか」と言われる。

厄介払いかい?と感じる。


緊張の中 行動していたためか、
眠くなってしまい、午睡😪

で、寝てる間に




寝ぼけながら答えてしまった気がする………(・∀・;)


やってまった………かな………(・∀・;)




で、イマココ。