本日、ソフトバンクが秋冬春モデルを発表 したようです。
知らぬ間に発表時期が3シーズンから2シーズンに減ってますね。
夏とそれ以外というザックリとした分け方、まぁいいけど。
自分の携帯はまだあと1年ローンが残っているので変える気は無いですが
今後の流れが気になるのでチェックチェック。
やはりというか、そこまでするかというか
ソフトバンクはスマートフォンを6機種発表。従来の携帯端末を11機種発表。
スマートフォンは全てアンドロイドモデル。
アンドロイドをご存知ない方に簡単に説明するとグーグルが作ったOSです。
アイフォンとの大きな違いは
アイフォンは端末からOSまで全てアップルが作っています。
アンドロイドはグーグルがOSを無料提供してそのOSを元にメーカーが端末を作るという仕組み。
どちらが良いとは一概に言えませんがグーグルの人間がアイフォンにまだまだたどり着けないと言っている
ところから考えるとアイフォンの出来は良いようです。
ちょうど一年前くらいに機種変更したわけですがその時にスマートフォンに行くかどうか迷うに迷った末
まだ早いとタッチ式の携帯にしました。
今回のラインナップを見てまさかDELLが端末を出すとは思ってませんでしたね。
あとは中華らしきメーカー2社から2機種
国内メーカーからはシャープのみ。
ローンが終わる来年にはどうなっているんでしょうね。
ある意味楽しみです。
この流れでいくと来年の機種変はスマートフォンに行きそうな予感。
ただ、スマートフォンにすると困るのはモバイル専用のサービスが利用できなくなること。
いわゆる携帯ゲームとか出来ないわけです。
アイフォンは対応していたりしますがアンドロイドはどうなんだろう・・・。
まぁ携帯ゲームやってる時間もないので割り切れなくはないんですけどね。
何か新しいことが出来そうな期待の方が大きいかな。
メカ音痴の友達がアイフォン持ってるんだからなんとかなるだろw