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今日から2公開のようだ!
が、1やっと見ました♪
まさにNYな爽快感で見てて気持ちよかったー!
これドラマ確かにはまるよな
普段あんまり映画でこうゆう感じの見ないから新鮮だったな
すっきりhappy end☆
レビューその3 「セックスアンドザシティー」(映画 in 土曜プレミアム)
が、1やっと見ました♪
まさにNYな爽快感で見てて気持ちよかったー!
これドラマ確かにはまるよな
普段あんまり映画でこうゆう感じの見ないから新鮮だったな
すっきりhappy end☆
レビューその3 「セックスアンドザシティー」(映画 in 土曜プレミアム)
事故ったーーーー
信号のない交差点を渡ろうとした時に
曲がってくるジャンタクと接触しチャリは前方へ飛んで行き、自分は後ろにがっつり倒れました泣
普通に立てたけど
頭打ったし
救急車呼んでもらって警察も来て
ちゃんと対応してもらいました
人身として処理されるそうです
今回の事故で
事故対応の事をちょっと学びました
保険の事とか何も知らないし!
とりあえず
交通事故の被害者としての損害には積極損害(通院費用など実費でかかる諸経費)、消極損害(仕事できないなど今後間接的に生じる損害)、精神的損害の3つに分類される。
そして損害額は過失相殺(どっちがどれくらい過失があるか)などで算定額より減額される。
こんな事をネットサーウィンで学びました。
今の所当日の病院代は相手持ちになってるけど、
これからの通院費は領収書を送って、的な感じに聞いててよくわからないし、
またしっかり言及してみる事にします。
警察に対して:過失割合はどうなってるか
相手に対して:通院費の額はどうゆう風に?
交通費は?
慰謝料は?
難しいな
1つ悲しくも良い経験になりました
信号のない交差点を渡ろうとした時に
曲がってくるジャンタクと接触しチャリは前方へ飛んで行き、自分は後ろにがっつり倒れました泣
普通に立てたけど
頭打ったし
救急車呼んでもらって警察も来て
ちゃんと対応してもらいました
人身として処理されるそうです
今回の事故で
事故対応の事をちょっと学びました
保険の事とか何も知らないし!
とりあえず
交通事故の被害者としての損害には積極損害(通院費用など実費でかかる諸経費)、消極損害(仕事できないなど今後間接的に生じる損害)、精神的損害の3つに分類される。
そして損害額は過失相殺(どっちがどれくらい過失があるか)などで算定額より減額される。
こんな事をネットサーウィンで学びました。
今の所当日の病院代は相手持ちになってるけど、
これからの通院費は領収書を送って、的な感じに聞いててよくわからないし、
またしっかり言及してみる事にします。
警察に対して:過失割合はどうなってるか
相手に対して:通院費の額はどうゆう風に?
交通費は?
慰謝料は?
難しいな
1つ悲しくも良い経験になりました
劇団四季ミュージカル@京都劇場
見てきた!
初、四季ミュージカル!
よく考えたらプロのミュージカル舞台見るの初だ
自分のやってたミュージカルとはやっぱレヴェルが違ったよ~
当たり前だが。
プロだ!!
途中からの展開が急で、
若干ストーリー的には、ぬお!!?てなる所がないでもなかったんだけど
舞台としては大満足でした。
何よりすごいと思ったのが
1人の決まった主人公がいないこのストーリーの中で
全員が本当に舞台の主人公になっていたこと
最初から最後までぶっ通しでほぼ全員が舞台上にいて、
全員が欠かせない個人として存在している
ストーリー的に役柄がはっきり決まってるのって衣装やらでキャラクターがだしやすいやん?
けど、この物語は全員普通の人間で、衣装も目立った特徴の無いレッスン着やし、
一見したら個性なんて見えない。
けど、ちょっとしたソロシーンや演出で
めちゃくちゃ個が浮き彫りにされていくんだよね。
ミュージカルって衣装やら大道具に頼らなくても
こんなすごいのができるんやーて、思った。
てか、むしろこれがミュージカルの本質、
歌と踊りと演技、この3要素のシンプルな組み合わせが醍醐味だわ!って思わせるものだった!
このストーリーの1つの本質でもある所だと思うけど、
やっぱり生の舞台はいくら演じてもその人の個性そのものが表れるものだなあ、と思う。
役、じゃなくてその人。
特にミュージカルは。
演技に、+ダンス、そして歌があるから。
全てにおいて役の中のキャラクターになりきるなんてできない。
いや、良い意味で。
それがミュージカルの良い所。見所。
いやーいい舞台でした。
またやりたくなるよね笑
終わり
レビューその2 「コーラスライン」(ミュージカル)
見てきた!
初、四季ミュージカル!
よく考えたらプロのミュージカル舞台見るの初だ
自分のやってたミュージカルとはやっぱレヴェルが違ったよ~
当たり前だが。
プロだ!!
途中からの展開が急で、
若干ストーリー的には、ぬお!!?てなる所がないでもなかったんだけど
舞台としては大満足でした。
何よりすごいと思ったのが
1人の決まった主人公がいないこのストーリーの中で
全員が本当に舞台の主人公になっていたこと
最初から最後までぶっ通しでほぼ全員が舞台上にいて、
全員が欠かせない個人として存在している
ストーリー的に役柄がはっきり決まってるのって衣装やらでキャラクターがだしやすいやん?
けど、この物語は全員普通の人間で、衣装も目立った特徴の無いレッスン着やし、
一見したら個性なんて見えない。
けど、ちょっとしたソロシーンや演出で
めちゃくちゃ個が浮き彫りにされていくんだよね。
ミュージカルって衣装やら大道具に頼らなくても
こんなすごいのができるんやーて、思った。
てか、むしろこれがミュージカルの本質、
歌と踊りと演技、この3要素のシンプルな組み合わせが醍醐味だわ!って思わせるものだった!
このストーリーの1つの本質でもある所だと思うけど、
やっぱり生の舞台はいくら演じてもその人の個性そのものが表れるものだなあ、と思う。
役、じゃなくてその人。
特にミュージカルは。
演技に、+ダンス、そして歌があるから。
全てにおいて役の中のキャラクターになりきるなんてできない。
いや、良い意味で。
それがミュージカルの良い所。見所。
いやーいい舞台でした。
またやりたくなるよね笑
終わり
レビューその2 「コーラスライン」(ミュージカル)
笑福亭鶴瓶主演
西川美和監督
その嘘は罪ですか?
1500人の小さな村
半分はお年寄り
この村の唯一の医者が失踪
つるべいさん実は偽医者なんです
村民は大体その事知ってる
でも神様だーて言われる程尊敬されてて毎日診療所は患者でいっぱい
え!!何で!
不思議だけど見てるとなんか感覚でわかる
みんながつるべいさんを慕ってる気持ち
つるべいさんはもちろん罪人ってことで
刑事さんに追われています
でも
村民は事情聴取に全く真面目に応じない
みんな心がつるべいさんをかばってる
言葉にはあんまりだされないんだけど
うちが言うなら
”医者として信じられなくても人として信じられる
こうみんなが思ってる
なんか”人と人”の心の会話
そんなのを感じさせてくれる話でした。
何ともつるべいさんにこの役がはまってるのがおもしろおかしい笑
これから五感のレビューを始めようと思います。
人が見てわかる文章になってるのが本望ではあるけれど
そこよりかは
やはり自分の感じたままに
自分の心の記録として残すために書いていく
レビューその1 「ディア ドクター」(映画)
西川美和監督
その嘘は罪ですか?
1500人の小さな村
半分はお年寄り
この村の唯一の医者が失踪
つるべいさん実は偽医者なんです
村民は大体その事知ってる
でも神様だーて言われる程尊敬されてて毎日診療所は患者でいっぱい
え!!何で!
不思議だけど見てるとなんか感覚でわかる
みんながつるべいさんを慕ってる気持ち
つるべいさんはもちろん罪人ってことで
刑事さんに追われています
でも
村民は事情聴取に全く真面目に応じない
みんな心がつるべいさんをかばってる
言葉にはあんまりだされないんだけど
うちが言うなら
”医者として信じられなくても人として信じられる
こうみんなが思ってる
なんか”人と人”の心の会話
そんなのを感じさせてくれる話でした。
何ともつるべいさんにこの役がはまってるのがおもしろおかしい笑
これから五感のレビューを始めようと思います。
人が見てわかる文章になってるのが本望ではあるけれど
そこよりかは
やはり自分の感じたままに
自分の心の記録として残すために書いていく
レビューその1 「ディア ドクター」(映画)