前回のブログの

 

 

真顔「・・・もう

次から

外で遊べって言わなかった?」

 

真顔「・・・あれは

次遊ぶ時は外かと思ったの。」

 

この一連のやりとり。

 

ここで息子は

久しぶりにあの目を見せました。

 

 

そう、爬虫類の目の一歩手前

 

あの鋭い目

 

時間が経てば

すぐ爬虫類の目になりそうな目。

 

 

Aちゃん、Cくんと同じ目だけど

 

自己愛ではない

私の姉も同じ目です。

 

息子のあの

爬虫類の目は

姉の遺伝か。

 

 

余談ですが、

ススキノの殺人犯の

瑠奈被告の

小2の頃の写真をネットで見ましたが、

私の姉の小さい頃に

ソックリでした。

 

それとこっちは

関係ないかもしれませんが、

映画『どうすればよかったか?』の

映画監督の姉の

子どもの頃の写真も

姉に似てた。

 

 

 

姉は共感もするし、

私が薦めたマンガにもハマるし、

私を下に見た事もありません。

 

全ては母が

幼い頃、

姉が「こうしたい。」と思う事を

真っ向から否定し、

「出来ない。」と言った事に対し

「やりなさい!!」

怒鳴りつけたからでしょうか。

(定型発達の私は

母の言う事に

何の疑問も持たず、

従っていた・・・)

 

 

母とは逆に

息子に全て従っていた私は、

息子のターゲットとなり

爬虫類の目を見る羽目になったか?

 

いや、ターゲットではないけど

姉の爬虫類の目を見たけどなぁ。

 

姉という例があるから、

爬虫類の目を持つ者が

全て自己愛性パーソナリティ障害ではない、と思いたいけど、

息子は限りなく自己愛に近い。

 

人を操る、という事が

今のところないけど。

 

これが成長して

どうなるかだよね驚き