避難所にいる時
息子の同級生のお母さんに(仮にHさんとしておきます)
旦那さんは近くにいないのぉ~?
連絡取れない感じぃ~?
と言われた
誇張ではなく、本当にそんな感じで(笑)
Hさん一家は
地震後ずっと家族一緒に行動
他の知り合いのおうちも
昼間、旦那さんが仕事に行ってても
夜には避難所に帰って来てたし…
でも
我が家はずっと初日から、息子と二人
別居してるかなんかだと
Hさんは思ったらしい(笑)
Hさんの厭な性格はよくわかっていたから
彼女が何を言いたいのかもすぐにわかった
あ~まあ、元気なんじゃない?
たまに連絡くるし
市内にいるのは確かだし(笑)
たまにここ(避難所)でも会うしね
旦那、○○○だもん
と、言っておいた
(いわゆる公僕といわれる職業です)
旦那は
仕事で避難所に顔を出す事はあっても
一緒にご飯食べたりは、しなかった
避難所で出される食事を俺が食べるわけにはいかないだろ
って、言ってたし
Hさんは、うちの旦那の職業を知らなかったみたい
だから、いつも親子二人でいるのを見ていて
家庭内不和だと勝手に勘違いして興味津々で私に話しかけてきたのです
そりゃ、普段
旦那の愚痴は言ってますけどね、私(笑)
Hさん一家は、インフルエンザ真っ最中にもかかわらず
初日から避難所に居座っていたのですが
この時、私に話しかけてきた時に
自慢気?に
うちの子、インフルエンザでぇ~
熱がなかなか下がらなくてぇ~
今、旦那が病院に連れて行って点滴してもらってるのぉ~
と、大声で話した為
避難所にいた市の職員さんの耳にも入り
二時間後には別の場所に移動(隔離)となりました
まあ、時既に遅しで
その後かなりのインフルエンザ感染者を出してしまったようですが…
後日、事情を知らない人に元々インフルエンザだったのがバレて隔離されたとは言わずに
避難所にいて、他の人にインフルエンザをうつされたのぉ~!
と被害者ぶっていたらしいです
本当の被害者は、インフルエンザをうつされたうちの息子なんですけど!!
(-_-;
危うく卒業式に出られなくなる所でした
息子の同級生のお母さんに(仮にHさんとしておきます)
旦那さんは近くにいないのぉ~?
連絡取れない感じぃ~?
と言われた
誇張ではなく、本当にそんな感じで(笑)
Hさん一家は
地震後ずっと家族一緒に行動
他の知り合いのおうちも
昼間、旦那さんが仕事に行ってても
夜には避難所に帰って来てたし…
でも
我が家はずっと初日から、息子と二人
別居してるかなんかだと
Hさんは思ったらしい(笑)
Hさんの厭な性格はよくわかっていたから
彼女が何を言いたいのかもすぐにわかった
あ~まあ、元気なんじゃない?
たまに連絡くるし
市内にいるのは確かだし(笑)
たまにここ(避難所)でも会うしね
旦那、○○○だもん
と、言っておいた
(いわゆる公僕といわれる職業です)
旦那は
仕事で避難所に顔を出す事はあっても
一緒にご飯食べたりは、しなかった
避難所で出される食事を俺が食べるわけにはいかないだろ
って、言ってたし
Hさんは、うちの旦那の職業を知らなかったみたい
だから、いつも親子二人でいるのを見ていて
家庭内不和だと勝手に勘違いして興味津々で私に話しかけてきたのです
そりゃ、普段
旦那の愚痴は言ってますけどね、私(笑)
Hさん一家は、インフルエンザ真っ最中にもかかわらず
初日から避難所に居座っていたのですが
この時、私に話しかけてきた時に
自慢気?に
うちの子、インフルエンザでぇ~
熱がなかなか下がらなくてぇ~
今、旦那が病院に連れて行って点滴してもらってるのぉ~
と、大声で話した為
避難所にいた市の職員さんの耳にも入り
二時間後には別の場所に移動(隔離)となりました
まあ、時既に遅しで
その後かなりのインフルエンザ感染者を出してしまったようですが…
後日、事情を知らない人に元々インフルエンザだったのがバレて隔離されたとは言わずに
避難所にいて、他の人にインフルエンザをうつされたのぉ~!
と被害者ぶっていたらしいです
本当の被害者は、インフルエンザをうつされたうちの息子なんですけど!!
(-_-;
危うく卒業式に出られなくなる所でした